ところで、ガッちゃんと言えば、試合に勝利した際、監督であるアンチェロッティに喉輪をお見舞いすることで有名だ。どこに上司に喉輪をする男がいるだろうか。調子乗りである僕でさえそんなこと出来ない。もっと凄い伝説がある。06年W杯優勝時、パンツ一丁になって芝を食べていたようだ。リッピの髪の毛を掴み振り回し、セレモニー後は興奮のあまり28回もトイレに駆け込んだらしい。トイレが近い僕でさえそんなことはない。そんな行動に嫌気が差したのかキャプテンであるカンナバーロが彼の頭を丸坊主にした。何とも奇妙だが、誰からも愛される良い奴みたいだ。因みに彼の夢はユナイテッドでプレーすること。もしかすると、その夢は今オフに叶うかもしれない。
今日も遅くなったな。何か文章も中途半端だが、今回はこの辺で。いや〜遊びたいですね。最近おっさんみたいになってきたな。とほほ…
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