国際サッカー連盟(FIFA)は19日、
ことしの年間世界最優秀選手を発表し、
男子はブラジル代表FWロナウジーニョ(25)が
2年連続で、女子はドイツ代表FWプリンツ(28)が
男女を通じて史上初となる3年連続で選ばれた。
ロナウジーニョは欧州最優秀選手にも輝いており、
両賞の同時受賞は2002年のロナウド以来となった。
所属するバルセロナ(スペイン)を6シーズンぶりの
昨季リーグ制覇に導き、ブラジル代表では6月の
コンフェデレーションズカップ優勝に貢献した。
FIFA年間最優秀選手は世界各国・地域の代表監督と
代表主将による投票で決まり、
ロナウジーニョは956点を獲得した。
2位のランパード(イングランド)は306点、
3位のエトー(カメルーン)は190点で大差がついた。
ロナウジーニョすげえなぁ・・・
やっぱりダントツの結果でしたね!
個人的にはランパードにこの賞を
取らせてあげたかったなぁ。
でもテクニックはやっぱりロナウジーニョだね^^
いろいろ客を沸かせてくれるし、
文句なしの受賞といえるでしょう!!







