ユベントスのフランス代表MFパトリック・ビエイラ(29)は

イングランドの日曜紙『ニュース・オブ・ザ・ワールド』に本心を語った。

アーセナルに残りたかったが、放出されてしまった。

あそこでキャリアを終えたいと思っていた。

でも、クラブは僕を引き留めるために何もしてくれなかった」

今季ユベントスのユニホームを着るに至った移籍交渉の

過程でアーセナルに受けた扱いについて、

ビエイラは悔しい気持ちをすべて告白した。

ビエイラは現役引退まで“ガナーズ”に残るつもりだったが、

追い出されたと感じている。


「新しい選手の獲得や新スタジアムの建設のために

アーセナルが資金を必要としていたかどうかは知らない。

でも、僕を放出するという決定をしたのはアーセナルだ。

僕が決めたわけじゃない。

クラブが望むなら僕は残るつもりだった。それが一番悲しい」



ビエイラアーセナルに残りたかったんだ・・・

なんか切ないですね。

でも我がユーベに来てくれて嬉しい限りです!

これからは気持ちを切り替えて、

ユーベの選手として頑張ってほしいです^^





■GOOD JOB!
この記事よいネ!クリック!→