サッカーの国際親善試合「キリンチャレンジカップ2005」は
16日、東京・国立競技場に5万2406人の観客を集めて行われ、
日本がロスタイムの松井(ルマン)のゴールでアンゴラを1-0で降し、
今年最後の国際Aマッチを白星で締めくくった。
来年のワールドカップ(W杯)ドイツ大会に初出場を決めた
アンゴラを迎え、日本は中田英(ボルトン)、中村(セルティック)ら
海外組の主力を招集。
前半から何度も好機をつかんだが決定力を欠き、
終了間際にようやく松井が頭でゴールを奪った。
今年の日本代表の成績は11勝6敗3分け。
来年6月9日開幕のW杯本大会の組み合わせ抽選会は
12月9日にドイツ・ライプチヒで行われ、
1次リーグの対戦相手が決まる。
日本代表は来年1月下旬に始動する。
勝ちましたねジーコジャパン!!
前半は高原のシュートが何本かゴールポストに
嫌われたシーンが印象的でした^^;
アンゴラの方は日本の守備が堅く、
ミドルシュートが目立ちましたね。
それにしても南米の選手は背が高いし
足も長い・スピードも速い・・・
かなり日本は苦戦を強いられました。
後半の途中投入、松井がやってくれました!
落ち着いて柳沢の折り返しのヘディングに
うまく合わせました。
てか松井が入ってきてから、流れがかなり
変わりましたね。
決定力不足などの課題は一杯あるけど、
よく走り、戦い、頑張ってくれました!!
W杯に向け頑張ってほしい!!!!!







