サッカーのイングランド・プレミアリーグ、
マンチェスター・ユナイテッドは18日、
元アイルランド代表のロイ・キーン主将(34)と
退団で合意したと発表した。
今後は、中村俊輔が所属するスコットランドの
プレミアリーグのセルティック入りが有力視されている。
キーンは1993年に、ノッティンガムから英国内では
当時最高額となる375万ポンド(約7億6600万円)の
移籍金でマンチェスターU入り。
以来12年間でリーグ優勝7回など、
黄金時代を築いたチームの中心として活躍した。
今季は9月に左足を骨折してプレーから遠ざかる一方、
今季限りの退団を表明。
欠場中に若手らを名指しで批判して物議を醸すなど、
チームから浮いた存在になっていた。
ロイキーンが退団のニュースを見たとき
呆然としてしまいました・・・
セルティック入りが有力視されているそうですが、
俊輔とのコンビが見れるとなると
わくわくしますね。。
でもロイキーンはマンU退団に関して
どう思っているんだろう^^;







