日本代表が、いいところなくウクライナに完敗した。
昨季の欧州最優秀選手、FWシェフチェンコはじめ
ベストメンバーから7人を変えた相手に、
シュートは90分間でわずか4本だけ。
後半8分にはMF中田浩二(26=マルセイユ)が
1発退場となり、さらに攻め手を失った。
最後は相手にPKを許し、0-1で終了。
ジーコ監督が目指す攻撃的なチームづくりの課程で、
日本はまたも「得点力不足」という課題を露呈した。
ホント日本はシュートが少なかったですね・・・
なんか日本代表のプレスやタックルなどの
審判の判定が厳しかったような。。。
まぁAWAYだからしょうがないけど、
ペナルティエリア内のファールは納得できん(怒
中田浩二の1発退場もそこまで厳しいあたりじゃ
無いと思うけどなぁ。。
国内サッカーなら、いってもイエローカード止まりでしょ。
あとシェフチェンコの力を期待してたけど、
体調が良くなくベンチ入りもしなかったみたいですね。
マジで期待してたのにガッカリ・・・
ウクライナはシェフチェンコがいなくて、
他のメンバーの一部は1軍じゃないらしい・・・
このチームに日本は負けたんだよ^^;
課題がかなり増えたと思うけど、
次のコートジボアール戦で力を発揮してほしいです。
ドログバも少し期待!!!







