
ACローマ 0 : 2 マンチェスター・ユナイテッド
ローマは王子様トッティが欠場していたとは言え、
代役出場した最近独立したばかりのモンテネグロ出身のミルコ・ブチニッチが活躍しました。
従って、必ずしも敗因がそれだけでないことは明白だったのですが、
それでもローマ・ファンには残念ながら、このブログが予想したとおり、
ホームでもマンUには及ばなかったのです。
一方、マンUは千両役者のC.ロナウドが先制、ルーニーが駄目押しと
それぞれ1点ずつ得点し、理想的な展開と結果になりました。
次戦はイングランドでの対戦となりますが、ローマには1年前の悪夢が蘇っているでしょう。
尚、これで、C.ロナウドは得点ランキングの単独トップに躍り出ています。
このまま行くと、このブログが予想したように、バロンドールが待っています。
※写真は先制点を上げたマンUのC.ロナウドです。







