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 今朝、早起きしましたが、起きたら3点入っていました(爆)。
 とりあえず、ほぼ控えメンバーで勝つことができましたので、リバプール戦、リール戦に向けて、戦力の消耗を最小限にとどめることができました。
 ロナウドは、終了間際にチョットだけ出場しました。
 特に仕事はしませんでした。

 さて、そのロナウドですが、何やら大々的に報道されています。
 なんと、レアル・マドリー移籍を決断したとのこと。
 真実は、シーズンオフに分かるわけなので、いちいち反応する必要は無いですし、ここまで来ると、「またか」という感じで、反応するのも面倒くさくなってきました。
 ですから、今回はやめておきます。

 今日は、他にも面白そうな噂が二つ。
 一つは、インテルがフィーゴの後継に、ポルトのリカルド・クアレスマをピックアップしたとの情報が入ってきました。
 インテルは、ロナウドにも関心を寄せていましたが、クアレスマにも目をつけているということです。
 クアレスマは、アトレチコ・マドリーやチェルシーも目をつけており、この夏はクアレスマが移籍市場の目玉商品になるかもしれません。
 
 ロナウド移籍の噂が耐えないマンチェスター・ユナイテッドですが、その一方で、ポルトガル4人目のウインガー、スポルティング・リスボンのナニに触手を伸ばしているとの報道がありました。
 マンUとスポルティングは、友好的関係にありますので、ナニのマンU移籍は、あながちあり得ない話ではないでしょう。
 ギグスの後継候補だったリチャードソンは、放出されるという話もあるので、それが現実となった場合には、代わりとなる選手を獲得する必要が生じます。
 以前もこの話は浮上しましたが、はたして実現するのでしょうか。
 ロナウドは、同郷の後輩・ナニ獲得を歓迎するコメントを残していましたが、まさかロナウドの埋め合わせなどという事態もありうるのでしょうか。

 ポルトガル代表ウインガーといえば、シモン・サブロサを忘れてはいけません。
 移籍市場が開かれる度に名前が挙がる人気銘柄は、いよいよ本当に久しぶりの国外挑戦となるのか。
 リバプールやバレンシアに移籍目前まで迫りながら、最後の最後で話が流れたという経緯があるだけに、はたして今度は本当に決まるのでしょうか。
 それとも、ベンフィカに残留するのでしょうか。
 こちらも興味深いところです。

 それにしても、こうもいろいろと話が飛び出すので、本当に疲れますね。
 今後もいろいろ飛び出すのでしょうが、まあ、無視せず相手をしてあげようと思います。
 

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