アクセス解析の結果を見ていると何故か昨日のお馬鹿エントリが好調だったようで。

あれ系エントリって一部の方には好意的反応を得ていますが、アクセスそのものはそれほどでもないことが多いだけに今回に限って好調なのは謎です。



遂に移籍金が100億を突破?

128億円とかいう移籍金でクラブ間合意に達したのだとか。すごいですね~。

そしてクリスティアーノ・ロナウドは何だかんだ言って残るのではないかと思っていましたのでこれは正直びっくりしました。ただ、以前のアーセナルでのアンリと同じで格下相手にはガンガン活躍するけれども重要な試合での貢献度はどうなの? ってところがありましたし、その性格を持て余していた部分がなきにしもあらずなのでちょうどいいタイミングだったといえばそうなのかもしれません。



ということで、白組さんはカカー、ロナウドあたりを獲得してどうやってチームバランスをとるのかということがもっぱらの話題になっていますけれども、個人的にはユナイテッドの次の7番が誰になるのかというのも注目しておきたいところです。マチェダあたりがつけたら格好いいんですけれどねぇ。



俊輔、日本復帰は無し?

交渉があまり進んでいないという話が。

移籍金が必要なわけではない、ということは俊輔側の提示する年俸をマリノスが支払えないということなのでしょうか。俊輔が強欲なのか、マリノスがよほどお金がないのか…

スポーツ報知の記事を見る限りは後者っぽいですけれども。



日本、ポルトガル代表から親善試合のオファー?

欧州、アジアと身を置くところは違いますが、プレースタイルとか何かすっきりしないところは似た者同士ということで惹かれあう部分はあるのかもしれません。カルロス・ケイロスが続投していればそのあたりも好影響ということなのでしょうか。

でも、ポルトガル出てない可能性もあるからな~(笑)



ちなみに9月にオランダ、ガーナとオランダで試合。

仮に来年5月にポルトガルと(おそらく南アで)試合するとして、で、この間書いたみたいにチリに対して「おまえら去年の借りを返したくないのか?」ということで南アでの試合を組めれば、来年までの10戦くらいの4試合はまずまずの相手との試合になりそう。ただ、ボロ負けした場合には体勢を立て直すための試合を入れなければということで10月は弱めのところとの試合がよさそう(9月に変に善戦すると、タルい試合になるかもしれんが[笑])。11月は互角くらいの相手がいいですかねぇ。



理想としては、

9月 オランダ、ガーナ

10月 エジプトorチュニジア

11月 韓国

2月 アメリカ、フィンランド

3月 メキシコ、コロンビアorアルゼンチン

5月 ポルトガル、チリ、マルタ(笑)

ですかね。

ちなみに3月にアルゼンチンなのは、彼らが予選で敗退した場合にはありえるかなぁということで。今のままなら可能性あるし(笑)

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