昨日、ヴェルディとエスパルスの試合を観に行くだろうと書いておりましたが、その後、BIGで生き残っているのが当選(無論6億は望むべくもないけど[笑])するためにはエスパルスに勝ってもらわなければならないため、取りやめにしました(笑)
それ以外にも5試合あるので辛いところですが。
レッズサポがガンバサポを封鎖
…したなんて話があったそうで。
試合終了後に都築とエヂミウソンが執拗に抗議していたのは分かったのですが、その後サポーター同士の抗争まで起きたそうで、そうなると当然数に勝るレッズサポがガンバサポを圧倒するということで、ガンバサポが立ち往生させられてしまったのだとか。
前半を見ていなかったので試合の流れが掴めなかったのですが、試合前からガンバサポが色々物を投げていたとか、スローインの判定をめぐって怪しいシーンがあってしかもそこからガンバの2点目が生まれたとか、試合終了後にガンバが癪に障るような喜び方をしたとか色々あったようですけれど、そうはいってもねぇ。
もう少し落ち着きをもって欲しいものです。
しかし、配信記事によって封鎖に参加したレッズサポの数字がまちまちなのが何か妙に面白いところです。5000人とか6000人とか、果ては20000人なんていうのまでありました。ある意味、昔の戦争、例えば桶狭間の戦いなんかで今川軍の兵力は幾らだったか、40000だった。いや、実は実働戦力は4000程度で織田軍と変わらなかったとか諸説ありますが、そういうののタイニー版を見たような気がいたします(笑)
スペイン代表
サンティ・カルソラとセルヒオ・ガルシアというちょっとしたサプライズがあったそうで。セルヒオ・ガルシアはセグンダの選手ですからどういう選手なのかよく分かりません。まあ、ビジャとトーレスに控えがグイサは確定といっていいので、第四のFWとなると若いボヤンとかセグンダのプレーヤーとかとにかく文句を言わない選手ってことになるのかなという気はします。
リヨン7連覇
今季は大分苦しみましたが、最後はきっちりと決めました。どれだけ他所が弱いとか戦力が優れているといっても7連覇というのはやはり凄いものです。
8連覇に向けてはまずはベンゼマの慰留、で、そろそろジュニの後釜確保が必要というところでしょうか。監督はブランに替わるかもしれませんけれどね(笑)
松井大輔はリヨンからもオファーがあったそうですけれど、サンテチェンヌに行くそうで。
古豪、で、今季は出入りの激しいサッカーを繰り広げていたので合いそうな気はしますが、ル・マンほど特別待遇はしてくれないでしょうし、コンディション調整には気をつけてほしいものです。
デルピー、得点王に王手?
最終節は同時刻開催が原則ですが、ローマ法王の滞在との関係とかでユーヴェとサンプの試合だけ土曜開催。まあ、どちらもチームとして特別何かがかかっているわけではないというのはありますけれど。
ただし、個人成績としては19点で並んでいたデルピーとトレゼゲが…というのがあったのですが、結果は3-3でデルピーが2点にトレゼゲが1点。デルピーはこれで21点まで伸ばしました。ボッリエッロがハットトリックをしなければ得点王ということで、ドナドーニに激しくプレッシャーをかけられたようです。
もちろん、20点の大台に到達したトレゼゲもダメネクじゃなくてドメネクにプレッシャーをかけられたでしょう。
ベンゼマはともかくアンリは散々でしたしたね~。ベンゼマとトレゼゲなんて意外と合うかもと無責任なことを言ってみる(笑)
FAカップはポーツマス
下部リーグチームの優勝も期待されましたが、プレミア所属チームが意地を見せたようです。
まあ、そのポーツマスも69年ぶりというかなり久しぶりな勝利なわけですけれど。
優勝はインテルかローマ
ってな当たり前な記事がありました。
まあ、クイズ番組みたいに「最終節は勝ち点10倍、ただし負ければ勝ち点×-10」とか選べたりはしないですからねぇ。
それ以外にも5試合あるので辛いところですが。
レッズサポがガンバサポを封鎖
…したなんて話があったそうで。
試合終了後に都築とエヂミウソンが執拗に抗議していたのは分かったのですが、その後サポーター同士の抗争まで起きたそうで、そうなると当然数に勝るレッズサポがガンバサポを圧倒するということで、ガンバサポが立ち往生させられてしまったのだとか。
前半を見ていなかったので試合の流れが掴めなかったのですが、試合前からガンバサポが色々物を投げていたとか、スローインの判定をめぐって怪しいシーンがあってしかもそこからガンバの2点目が生まれたとか、試合終了後にガンバが癪に障るような喜び方をしたとか色々あったようですけれど、そうはいってもねぇ。
もう少し落ち着きをもって欲しいものです。
しかし、配信記事によって封鎖に参加したレッズサポの数字がまちまちなのが何か妙に面白いところです。5000人とか6000人とか、果ては20000人なんていうのまでありました。ある意味、昔の戦争、例えば桶狭間の戦いなんかで今川軍の兵力は幾らだったか、40000だった。いや、実は実働戦力は4000程度で織田軍と変わらなかったとか諸説ありますが、そういうののタイニー版を見たような気がいたします(笑)
スペイン代表
サンティ・カルソラとセルヒオ・ガルシアというちょっとしたサプライズがあったそうで。セルヒオ・ガルシアはセグンダの選手ですからどういう選手なのかよく分かりません。まあ、ビジャとトーレスに控えがグイサは確定といっていいので、第四のFWとなると若いボヤンとかセグンダのプレーヤーとかとにかく文句を言わない選手ってことになるのかなという気はします。
リヨン7連覇
今季は大分苦しみましたが、最後はきっちりと決めました。どれだけ他所が弱いとか戦力が優れているといっても7連覇というのはやはり凄いものです。
8連覇に向けてはまずはベンゼマの慰留、で、そろそろジュニの後釜確保が必要というところでしょうか。監督はブランに替わるかもしれませんけれどね(笑)
松井大輔はリヨンからもオファーがあったそうですけれど、サンテチェンヌに行くそうで。
古豪、で、今季は出入りの激しいサッカーを繰り広げていたので合いそうな気はしますが、ル・マンほど特別待遇はしてくれないでしょうし、コンディション調整には気をつけてほしいものです。
デルピー、得点王に王手?
最終節は同時刻開催が原則ですが、ローマ法王の滞在との関係とかでユーヴェとサンプの試合だけ土曜開催。まあ、どちらもチームとして特別何かがかかっているわけではないというのはありますけれど。
ただし、個人成績としては19点で並んでいたデルピーとトレゼゲが…というのがあったのですが、結果は3-3でデルピーが2点にトレゼゲが1点。デルピーはこれで21点まで伸ばしました。ボッリエッロがハットトリックをしなければ得点王ということで、ドナドーニに激しくプレッシャーをかけられたようです。
もちろん、20点の大台に到達したトレゼゲもダメネクじゃなくてドメネクにプレッシャーをかけられたでしょう。
ベンゼマはともかくアンリは散々でしたしたね~。ベンゼマとトレゼゲなんて意外と合うかもと無責任なことを言ってみる(笑)
FAカップはポーツマス
下部リーグチームの優勝も期待されましたが、プレミア所属チームが意地を見せたようです。
まあ、そのポーツマスも69年ぶりというかなり久しぶりな勝利なわけですけれど。
優勝はインテルかローマ
ってな当たり前な記事がありました。
まあ、クイズ番組みたいに「最終節は勝ち点10倍、ただし負ければ勝ち点×-10」とか選べたりはしないですからねぇ。







