5日間のクリスマス休暇を経て、
FCバルセロナは再び始動する。
29日(土)午後より、
まずは1月2日(水)に行われる
コパ・デル・レイ(国王杯)のベスト32、
対アルコヤーノ戦に向けて練習を再開する。

土曜日の練習始動に続き、
翌日曜日には10時半と18時からの2部練習が予定されている。
しかし、これらの練習が今年最後の練習ではない。
すなわち、31日にも10時半からトレーニングが予定されている。

1月1日、バルサはコパ・デル・レイ(国王杯)、
対アルコヤーノ戦に向けた最後のトレーニングを行う。
予定ではキックオフ時間と同じ、18時を予定している。

コパ・デル・レイ(国王杯)翌日の3日、
チームは10時半よりミニエスタディにて公開練習を予定している。
この日から、バルサは5日(土)に予定されているリーガ、
対マジョルカ戦に向けた準備を始めることになる。
この公開練習は午前9時から予定されており、
バルサのソシオは無料で入場することが出来る。
それ以外の一般客も3ユーロにて入場することが出来る。
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