| 【木っ端伊semi-fainals】 | スタディオ・オリンピコ | |
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0-2 | |
| ペレ(52) | ||
| フリオ・クルス(85) |
ラツィオ戦後のコメントです。
「私は、ブルディッソに対するプレーに
なんでファウルを取らないんだ?って苦情を出したまでですよ。
するとですね、
「ギャ~ギャ~騒ぎ立てるようなら、出て行ってもらいますよ。」
なんて言いやがるんです。
なにっ?!てな感じで、私は自分の意見を主張したんですよ。
そしたら、ホントに赤札ですよ。
モラ会長との関係?
どれもこれも、あなた達メディアの皆さんが、
勝手に騒ぎ立てているだけのおとぎ話じゃありませんか。
まったく理解できませんよ。
もう、開いた口が開いたままになっちゃいます。
私とモラ会長の間に、問題なんてナイんですからね。
とにかく今は、シエナ戦に向けて
全神経を集中させて行きますよ。」
「僕達にとっての重要なシーズンも、
そろそろ仕上げ作業に入っています。
絶対に決勝に進みたい!って思っていました。
僕達は、とても好い試合をして、その切符を手に入れましたよ。
今は、シエナ戦に向けて、体力を回復しなくちゃいけませんね。
キヴとニコの怪我が、重傷でないことを望みたいです。
今の僕達は、猫の手も借りたいほどなんですから。
次のシエナ戦は、とても大きな意味を持っています。
インテルの歴史的瞬間まで、後3日ありますが
今日のような戦いが出来れば、きっと勝利をゲットすることが出来るでしょう。」
「俺は、気分がいいよ。
こういった重要な試合は、とても好きなんだ。
この成功を楽しんでいるのさ。
木っ端の決勝とスクデットの獲得に向けて、
最後まで戦っていくよ。
インテルの選手は、みんな堅実なんだよ。
この堅実さが、インテルを強くしたんだ。
俺達は、みんなプライドを持って戦っているのさ。
今夜にしたって、今シーズンにしたって、
みんな、チームにとって重要な貢献をしているんだよ。」
「木っ端の準決勝に出場させてもらったことは、
カリスマさんがくれた最高の誕生日プレゼントになりました。
僕は、凄く凄く幸せです。
こんな重要な試合なのに、僕のことを信用して起用してくれたことに
腹のソコから感謝したいんです。
僕は、まだプリマの選手なんです。
それなのにカリスマさんは、大耳大会でのデビューもさせてくれました。
チャンスを与えてくれたことも、1度や2度じゃありません。
トレーニング中も、あれやこれやと色々教えてくれますし、
もう足を向けて寝れませんよ。」











