こんばんわ。木曜どうしようです。
今週末でカルチョとフランスが決着しますけど、イングランドはユナイテッドの優勝で幕を閉じました。
最終節、ユナイテッド、チェルシーともに相手がそれほど勝ちにこだわる理由がないために、面白い試合ではありませんでした。
ユナイテッドの伝統的とも言って良い、土壇場での勝負強さ際立った最終節だったと思います。
逆にチェルシーは、テリーの負傷は不運とゆうしか他がないものでありましたけど、ここにきて土壇場での勝負弱さと出してしまったとゆうか、CLで今シーズンの運を使い切った感すらあるパフォーマンスでありました。
ウィガン、ボルトンともに、UEFA権も狙えない、降格の危機もないくせに、必要以上に頑張っていたようにも見えてしまった裏には、互いに、互いの対戦相手に“優勝謝礼”を出すような約束があったかもしれませんけど(爆)。
昨今、イングランドのレベルが上がったとは言え、代表は…
それもひとえに国外から巨額の資本が入り外国人選手が増えたことですけど、その外国人選手は就労ビザがないとイングランドでサッカーが出来ないのはご存知でしょう。
しかし今後、サッカー選手を含め、長期就労者に対しては、ビザ取得、更新を行う際、英語力のテストがあるそうで。何でも、日本で言う英検の準1級レベルの英語力が必要になるとか。
これからは、まともに英語が話せないとビザが下りませんので、外国人選手の多い上位クラブはどうなるでしょうかね。
ヨーロッパの話はそのへんにして、南米です。
リベルタドーレスは準々決勝に入りましたけど、1回戦でブラジルが2つ、アルヘンティーナが3つのクラブが敗退し、幾ばくかの不満は否めません(苛)。
正直、試合も撮り溜まるばかりで観れない状況ですけど、結果だけご紹介します。
サンパウロFC(BRA) 1-0 フルミネンセ(BRA)
(14日 コパ・サンタンデール・リベルタドーレス 準々決勝1stレグ)
【SPA】アドリアーノ(19分)
祝!セレソン復帰!のアドリアーノにおんぶにだっこ状態のサンパウロは今大会、総得点9のうち、アドリアーノ得点は5。
ほんと、7月からのカンピオナートがどうなるか心配になる得点力なんですけど(汗)。
クルブ・アメリカ(MEX) 2-0 サントス(BRA)
(14日 コパ・サンタンデール・リベルタドーレス 準々決勝1stレグ)
【CA】カバーニャス(25分、62分)
今日も大当たりのカバーニャス。ええ、日本に来てくれないカバーニャスです。
まー、来てくれないおかげで日本がパラグアイと良い勝負ができそうな気がしますけど。
ただ、パラグアイのキリンカップ参加目的は南米予選のサブメンバー探しだそうで…(号泣)
にしても、最悪なのはサントス(泣)。
言い訳をするとしたら、先週のククタ戦がアウェー。
その週末、リオでのカンピオナートのフラメンゴ戦もアウェー。
そして、ここアステカのあるメキシコシティーも標高があるうえにアウェー。
アウェー連発でまいってる中の試合だったわけで(泣)。
ただ、フラメンゴ戦は2軍で挑んで、ククタ戦を戦った1軍はそのままメキシコに行かせたんですけどー(号泣)。
サン・ロレンソ(ARG) 1-1 リーガ D.ウニベルシタリア・キト(COL)
(15日 コパ・サンタンデール・リベルタドーレス 準々決勝1stレグ)
【SLO】エルナン・ゴンサレス(38分)
【QUI】ビエレル(36分)
リベルタドーレスは、何年かに1回、コロンビアのクラブが強いときがありまして、今年がその当たり年かも。
サンロレンソと言えど、キトでの試合は9割勝目はないと思うので痛すぎる引分けとなりましたね。
ボカ・ジュニオルス(ARG) 2-2 アトラス(MEX)
(15日 コパ・サンタンデール・リベルタドーレス 準々決勝1stレグ)
【BOC】ウーゴ・アジャラ(OG・36分)、カセレス(75分)
【ATL】フローレス(5分)、トーレス(88分)
ただ先週、スタンドのファンが投げた氷の塊が審判に直撃し、そのお仕置にボンボネーラ1ヶ月使用禁止となっていたわけですけど。その代わりは、使用頻度の高いべレスのスタジアを使いましたけど、ホーム感が足りないのか、まさかの引分け(大汗)。。
ちょっと、アルヘンティーナのデキが悪かった1st。ただでさえ世間の注目度の低い大会なのに、このままアルヘン勢に消えてかれると、僕ですら注目できない可能性もあります(苦笑)。
とりあえず、日本に来るクラブが、全然知らないクラブにならないようにはしてほしいんですけどね。
今週末でカルチョとフランスが決着しますけど、イングランドはユナイテッドの優勝で幕を閉じました。
最終節、ユナイテッド、チェルシーともに相手がそれほど勝ちにこだわる理由がないために、面白い試合ではありませんでした。
ユナイテッドの伝統的とも言って良い、土壇場での勝負強さ際立った最終節だったと思います。
逆にチェルシーは、テリーの負傷は不運とゆうしか他がないものでありましたけど、ここにきて土壇場での勝負弱さと出してしまったとゆうか、CLで今シーズンの運を使い切った感すらあるパフォーマンスでありました。
ウィガン、ボルトンともに、UEFA権も狙えない、降格の危機もないくせに、必要以上に頑張っていたようにも見えてしまった裏には、互いに、互いの対戦相手に“優勝謝礼”を出すような約束があったかもしれませんけど(爆)。
昨今、イングランドのレベルが上がったとは言え、代表は…
それもひとえに国外から巨額の資本が入り外国人選手が増えたことですけど、その外国人選手は就労ビザがないとイングランドでサッカーが出来ないのはご存知でしょう。
しかし今後、サッカー選手を含め、長期就労者に対しては、ビザ取得、更新を行う際、英語力のテストがあるそうで。何でも、日本で言う英検の準1級レベルの英語力が必要になるとか。
これからは、まともに英語が話せないとビザが下りませんので、外国人選手の多い上位クラブはどうなるでしょうかね。
ヨーロッパの話はそのへんにして、南米です。
リベルタドーレスは準々決勝に入りましたけど、1回戦でブラジルが2つ、アルヘンティーナが3つのクラブが敗退し、幾ばくかの不満は否めません(苛)。
正直、試合も撮り溜まるばかりで観れない状況ですけど、結果だけご紹介します。
サンパウロFC(BRA) 1-0 フルミネンセ(BRA)
(14日 コパ・サンタンデール・リベルタドーレス 準々決勝1stレグ)
【SPA】アドリアーノ(19分)
祝!セレソン復帰!のアドリアーノにおんぶにだっこ状態のサンパウロは今大会、総得点9のうち、アドリアーノ得点は5。
ほんと、7月からのカンピオナートがどうなるか心配になる得点力なんですけど(汗)。
クルブ・アメリカ(MEX) 2-0 サントス(BRA)
(14日 コパ・サンタンデール・リベルタドーレス 準々決勝1stレグ)
【CA】カバーニャス(25分、62分)
今日も大当たりのカバーニャス。ええ、日本に来てくれないカバーニャスです。
まー、来てくれないおかげで日本がパラグアイと良い勝負ができそうな気がしますけど。
ただ、パラグアイのキリンカップ参加目的は南米予選のサブメンバー探しだそうで…(号泣)
にしても、最悪なのはサントス(泣)。
言い訳をするとしたら、先週のククタ戦がアウェー。
その週末、リオでのカンピオナートのフラメンゴ戦もアウェー。
そして、ここアステカのあるメキシコシティーも標高があるうえにアウェー。
アウェー連発でまいってる中の試合だったわけで(泣)。
ただ、フラメンゴ戦は2軍で挑んで、ククタ戦を戦った1軍はそのままメキシコに行かせたんですけどー(号泣)。
サン・ロレンソ(ARG) 1-1 リーガ D.ウニベルシタリア・キト(COL)
(15日 コパ・サンタンデール・リベルタドーレス 準々決勝1stレグ)
【SLO】エルナン・ゴンサレス(38分)
【QUI】ビエレル(36分)
リベルタドーレスは、何年かに1回、コロンビアのクラブが強いときがありまして、今年がその当たり年かも。
サンロレンソと言えど、キトでの試合は9割勝目はないと思うので痛すぎる引分けとなりましたね。
ボカ・ジュニオルス(ARG) 2-2 アトラス(MEX)
(15日 コパ・サンタンデール・リベルタドーレス 準々決勝1stレグ)
【BOC】ウーゴ・アジャラ(OG・36分)、カセレス(75分)
【ATL】フローレス(5分)、トーレス(88分)
ただ先週、スタンドのファンが投げた氷の塊が審判に直撃し、そのお仕置にボンボネーラ1ヶ月使用禁止となっていたわけですけど。その代わりは、使用頻度の高いべレスのスタジアを使いましたけど、ホーム感が足りないのか、まさかの引分け(大汗)。。
ちょっと、アルヘンティーナのデキが悪かった1st。ただでさえ世間の注目度の低い大会なのに、このままアルヘン勢に消えてかれると、僕ですら注目できない可能性もあります(苦笑)。
とりあえず、日本に来るクラブが、全然知らないクラブにならないようにはしてほしいんですけどね。







