1【今日の出来事】
まずは昨日。自分の好きな赤坂の和食の店。「いちばんだし」で、会社のSuseiさんにご馳走してもらいました。
長い間、ありがとうございました。感謝です。
ちょっとづつですが、性格円くなってきましたかねー。(笑)
今日は掃除の日々。一つは現在の会社の掃除。要は引継ぎ書類です。後輩に頑張ってもらわないといけないので、細かい点まで書くと相当大変ですね。
まだ道半ばといったところでしょうか。
帰ったら、今度は部屋の掃除です。こらちはまさしく掃除です。
元々、整理整頓が苦手なだけに悪戦苦闘の夜になりそうです。
明日は朝7時10分の飛行機で羽田へ向かいます。
バリ早起きしなくちゃっ!
京急川崎で物件探しです。友達にも紹介してもらって、良いセールスの方を紹介してもらったので、明日お気に入りの物件が見つかるといいんですが。(笑)
ワクワクな物件探しの1日にしたいですね♪
友達にも感謝ですね。
感謝と言えば・・

有難いです。やっぱ、博多大好きだ!
2【サッカー観戦記】
ユーベは前節、ナカムラのレッジーナにまさkの敗北。チャンピョンズリーグ後はどのチームも調整に苦心していますね。
さすがのカペーロでも、難しいようです。
相手はヒデとマレスカが復帰して、勢いのあるフィオだけに見応えのある一戦でした。
まず、ヒデ。幾度もユーベ戦では記憶に残るプレイでワクワクさせてくれた彼ですが、この試合は超守備的布陣での戦いであり、それほど効果的なプレイは出来ませんでした。
しかし、コンディションの良さを感じさせてくれました。
彼らしいフィジカルを武器としたドリブルシーンが見えはじめたのも明るい材料でした。何より表情が明るいです。(笑)
守備的布陣であり、後半早々にヨルゲンセンと交代しましたが、早く流れの中でのゴールが見たいですね!
ヒデ以上にユベントス戦を楽しみにしていたのがミッコリでしょう。彼のモチベーションは相当のものだったでしょう。
あの筋肉の塊のような体躯から放たれるミドルシュートは威力抜群ですよね。
そして、強引な小気味良いプレイは爽快感満点です。
この試合は、1トップであとはほぼ守備的な布陣であり、決定的な仕事が出来ませんでしたが、フィオで奮起してもたいたいですね。
まだ数試合しか観ていませんが、オボドとマレスカで組む中盤、気に入ってきました。
特にオボドは、来年あたりビック・クラブにいける逸材ではないかと注目し始めています。
存在感十分ですし、ミスも少ないと思います。
試合はCKからカモラネージの反らしたボールに途中出場のオリベイラが詰めて1−0。らしいサッカーしてますが、カペーロのサッカーは・・・。
ネドヴェドなど良さが消えてしまっているような気がします。
ただ、補強した愛弟子エメルソンといい、イブラヒモビッチといいピンポイントの補強でますます頑強になっているような気がしたユベントスでした。
ミッコリの意気込みは伝わりましたが、やはりトップの力の差を痛感した試合でもありました。
イブラヒモビッチがポストプレーからあらゆるプレーをこなせるスケールの大きな万能プレイヤーなのに対して、ミッコリは・・・。
それだけではないですが、攻撃のバリエーションという意味では、この二人の差も一つの勝負の分かれ目になったといってしまったらかわいそうですが、そんな気もしてしまいました。
イブラヒモビッチは試合を重ねるごとにチームの顔に成長しつつあるように感じました。頼もしすぎる選手です!(笑)
ホイッスルの鳴る1分前、フィオも決定的場面を迎えましたが、交代出場のポルティージョが詰めたシュートは枠外へ。
PKになりそうな際どいプレイ絡みでの決定的場面でしたが、女神はユベントスへ。
さすがユーベ、手堅いです。
あとデル・ピエーロ30歳になったんですね。
あのセンセーショナルなデビューから、バッジオの10番を引き継いでどれだけのの月日が過ぎたんでしょうか?
決して順風満帆な道のりとは言えませんが、何か老成の感がしたのは自分だけでしょうか?
力まずに、自分の出来るプレイを淡々とこなしているといった印象を受けました。
まずは昨日。自分の好きな赤坂の和食の店。「いちばんだし」で、会社のSuseiさんにご馳走してもらいました。
長い間、ありがとうございました。感謝です。
ちょっとづつですが、性格円くなってきましたかねー。(笑)
今日は掃除の日々。一つは現在の会社の掃除。要は引継ぎ書類です。後輩に頑張ってもらわないといけないので、細かい点まで書くと相当大変ですね。
まだ道半ばといったところでしょうか。
帰ったら、今度は部屋の掃除です。こらちはまさしく掃除です。
元々、整理整頓が苦手なだけに悪戦苦闘の夜になりそうです。
明日は朝7時10分の飛行機で羽田へ向かいます。
バリ早起きしなくちゃっ!
京急川崎で物件探しです。友達にも紹介してもらって、良いセールスの方を紹介してもらったので、明日お気に入りの物件が見つかるといいんですが。(笑)
ワクワクな物件探しの1日にしたいですね♪
友達にも感謝ですね。
感謝と言えば・・

有難いです。やっぱ、博多大好きだ!
2【サッカー観戦記】
ユーベは前節、ナカムラのレッジーナにまさkの敗北。チャンピョンズリーグ後はどのチームも調整に苦心していますね。
さすがのカペーロでも、難しいようです。
相手はヒデとマレスカが復帰して、勢いのあるフィオだけに見応えのある一戦でした。
まず、ヒデ。幾度もユーベ戦では記憶に残るプレイでワクワクさせてくれた彼ですが、この試合は超守備的布陣での戦いであり、それほど効果的なプレイは出来ませんでした。
しかし、コンディションの良さを感じさせてくれました。
彼らしいフィジカルを武器としたドリブルシーンが見えはじめたのも明るい材料でした。何より表情が明るいです。(笑)
守備的布陣であり、後半早々にヨルゲンセンと交代しましたが、早く流れの中でのゴールが見たいですね!
ヒデ以上にユベントス戦を楽しみにしていたのがミッコリでしょう。彼のモチベーションは相当のものだったでしょう。
あの筋肉の塊のような体躯から放たれるミドルシュートは威力抜群ですよね。
そして、強引な小気味良いプレイは爽快感満点です。
この試合は、1トップであとはほぼ守備的な布陣であり、決定的な仕事が出来ませんでしたが、フィオで奮起してもたいたいですね。
まだ数試合しか観ていませんが、オボドとマレスカで組む中盤、気に入ってきました。
特にオボドは、来年あたりビック・クラブにいける逸材ではないかと注目し始めています。
存在感十分ですし、ミスも少ないと思います。
試合はCKからカモラネージの反らしたボールに途中出場のオリベイラが詰めて1−0。らしいサッカーしてますが、カペーロのサッカーは・・・。
ネドヴェドなど良さが消えてしまっているような気がします。
ただ、補強した愛弟子エメルソンといい、イブラヒモビッチといいピンポイントの補強でますます頑強になっているような気がしたユベントスでした。
ミッコリの意気込みは伝わりましたが、やはりトップの力の差を痛感した試合でもありました。
イブラヒモビッチがポストプレーからあらゆるプレーをこなせるスケールの大きな万能プレイヤーなのに対して、ミッコリは・・・。
それだけではないですが、攻撃のバリエーションという意味では、この二人の差も一つの勝負の分かれ目になったといってしまったらかわいそうですが、そんな気もしてしまいました。
イブラヒモビッチは試合を重ねるごとにチームの顔に成長しつつあるように感じました。頼もしすぎる選手です!(笑)
ホイッスルの鳴る1分前、フィオも決定的場面を迎えましたが、交代出場のポルティージョが詰めたシュートは枠外へ。
PKになりそうな際どいプレイ絡みでの決定的場面でしたが、女神はユベントスへ。
さすがユーベ、手堅いです。
あとデル・ピエーロ30歳になったんですね。
あのセンセーショナルなデビューから、バッジオの10番を引き継いでどれだけのの月日が過ぎたんでしょうか?
決して順風満帆な道のりとは言えませんが、何か老成の感がしたのは自分だけでしょうか?
力まずに、自分の出来るプレイを淡々とこなしているといった印象を受けました。







