1.本日の出来事)
先日、読んだ「7つの習慣」の中でやれる事を実践し始めました。
まずは個人。ミッション・ステートメント(期間を区切って、自分の役割を定義して、目標を設定してして、それを週単位のタイムスケジュールに落とし込む)を練って、今週実践してみました。確かにやりたいことを時間の中に織り込んで計画を立てるというのは、とても効果的ですね。
すべてが出来る訳ではありませんが、これは継続してやっていく価値があるかと思いました。
その状況報告は追々、報告します。
そして、後輩育成に乗り出しました。私と年齢的には同年齢のモノ(中途なので年齢は上も会社での経験は自分が上)が指導しているんですが、どうも後輩への指導が物足りない。なので、現在、同僚含めて目的をもたせて育成中です。
その指導要領としては、私の知り合いで後輩育成で会社(大手の素晴らしい会社です)でも定評があると聞いていたので、ザックさんの資料も拝借して頂き、それを噛み砕き、早速、ミッションステートメントと融合する形で育成を図り始めました。
一番、重要なのは、コミュニケーションの効果的なやりとりが計られているかが、課題になってくると思われます。
これから、どのような変貌を遂げるか、楽しみです。(笑)
そして、自分も成長できれば!
新しい事をすると、ワクワクしますね(笑)
いい方向に行くとよいのですが。とりあえず新しいことを始められて、【良かった】な1日でした♪
2.サッカー観戦記
サッカーを愛する皆様、こんにちは。
少々古い試合ですが、観戦記やっとUPしました!
オランダFWファンニステルローイ対ファンホーイドング対決も見物ではあるが、
何よりも欧州選手権でセンセーショナルな活躍をしたルーニーの復帰が何よりも
注目点でしょうか?
オールドトラッドフォードのルーニーを迎え入れる歓声が何よりも彼への期待を
物語っています。ここ数年凋落傾向にあるsir アレックス・ファーガソンにとっても、
彼に賭ける期待の大きいさは彼に対するコメントからも伺えます。
中盤には、クレベルソンとジェンバ・ジェンバ。クリスチャン・ロナウドは控えです。
DFではリオ・ファーディナンドも復帰し、だいぶ戦力が整ってきた感のするユナイテッド。
ユナイテッドは高い位置からのプレスが効き、ボールがよく回っていて、ここ数試合の
プレミアでの沈黙が嘘のような攻撃的なサッカーをしてました。
前半7分、とても美しい展開からギッグスが文句なしのヘディングを右隅に決める。
クレベルソンのボール奪取から、ボールを預けて右サイドのスペースに走り込んだクレベルソンの正確な
センタリングがお膳立てした。彼の中盤でのプレスと豊富な運動量が非常に目立つ。
ある意味、彼が中盤で自由な動きをしながら、試合を組み立てている印象を受けた。
守備専門のジェンバジェンバとの縦の関係が機能しており、この二人の組み合わせは良いのではないか?
ルーニーは年齢を感じさせない老練なプレイと、若さ溢れるエネルギッシュなプレイが
マッチしいいて魅力的なストライカーだ。
視野の拾いポストからのさばき、無理な展開では強引な突破を試みずコーナーキックを奪う老獪さ。
そして当然のようにゴールに向かう積極性と強さとボディーバランス。
そして余裕の気配が漂える。ボールを受けてから前を向く動きが絶妙だ。
全てを兼ね備えたストライカーという印象だ。
オールドトラッドフォードでの復帰に照準を合わせてきたのだろうか。病み上がりにはとても
思えない存在感と力を発揮している。
ここからは、ルーニー劇場といえるような独壇場が続いた。
前半17分、早くもユナイテッド移籍後初出場初ゴールという結果を出す。。
ファンニステルローイのスルーパスを受けてのGKとのタイミングを少々ずらした
左足での文句なしのゴールだった。
入って当然すら感じさせる序盤からのパフォーマンスだった。2−0
前半28分、今後は左から内に切り込んだギッグスのボールを受けたルーニーが、
トラップで相手のDFを難なく交わして、少々遠めの位置に思われたが、迷い無く右足が振りぬかれた。
3−0
見事に左隅にコントロールされた豪快なシュートがゴールに突き刺さった。
無駄のないトラップからゴールへの一連の動きには、唸る他ない。
ファーガソンの顔が自然とほころぶのも無理がないだろう(笑)
後半早々に、フェネルバフチェの初シュートが初ゴールとなり3−1となりましたが、
またしてもルーニーが偉業を成し遂げた。
初スタメンでのハットトリックは、フリーキックでした。4−1
解説の高木氏はただ一言「すごいっ!」と唸ってました。まさにその通りの出来事でした。(笑)
その後、フェネルバフチェ1点返すものの、時すでに遅し!ファンニステルローイ、ペリオンに更に追加点。
6−2で試合を終える。
1人の加入が、これほどにもチームを劇的に変えるのか!まさしくユナイテッドの救世主になりそうです。
あのファンニステルローイが霞んでしまうほどの強烈な個性です。
万能の二人のFWを擁するユナイテッド。前評判低かったですが、プレミアでもチャンピョンズリーグでも
相当に掻き回してくれる期待を予感させる試合ぶりでした。
フェネルバフチェにはブラジル代表のアレックスがいるものの、ルーニーのお膳立てのために
存在するかのように、終始沈黙を続けた。中盤のプレス含めて、フェネルバチェには問題もあるように
見受けられた。チーム状態は重症のようですね。
ツゥンジャイなどスピードがあっていい選手もいましたが。
ユナイテッド
ペリオン・・まだまだ右サイドの攻撃が機能していませんでした。ドリブル突破、センタリングなどの
機会を増やしてもらいたいですね。
エインセ・・今年から加入というのが嘘のように難なくチームに溶け込み始めている。
ギッグスとの関係含め今後コンビネーションの熟成と共に、更なる活躍が見込めそう。
アルゼンチンの層の厚さは、驚きますね。幾度か攻撃参加にも顔を出し、左サイドの攻撃に厚みを加えていた。
プレイのメリハリがはっきりしていて、意欲的なプレイが目立った。
先日、読んだ「7つの習慣」の中でやれる事を実践し始めました。
まずは個人。ミッション・ステートメント(期間を区切って、自分の役割を定義して、目標を設定してして、それを週単位のタイムスケジュールに落とし込む)を練って、今週実践してみました。確かにやりたいことを時間の中に織り込んで計画を立てるというのは、とても効果的ですね。
すべてが出来る訳ではありませんが、これは継続してやっていく価値があるかと思いました。
その状況報告は追々、報告します。
そして、後輩育成に乗り出しました。私と年齢的には同年齢のモノ(中途なので年齢は上も会社での経験は自分が上)が指導しているんですが、どうも後輩への指導が物足りない。なので、現在、同僚含めて目的をもたせて育成中です。
その指導要領としては、私の知り合いで後輩育成で会社(大手の素晴らしい会社です)でも定評があると聞いていたので、ザックさんの資料も拝借して頂き、それを噛み砕き、早速、ミッションステートメントと融合する形で育成を図り始めました。
一番、重要なのは、コミュニケーションの効果的なやりとりが計られているかが、課題になってくると思われます。
これから、どのような変貌を遂げるか、楽しみです。(笑)
そして、自分も成長できれば!
新しい事をすると、ワクワクしますね(笑)
いい方向に行くとよいのですが。とりあえず新しいことを始められて、【良かった】な1日でした♪
2.サッカー観戦記
サッカーを愛する皆様、こんにちは。
少々古い試合ですが、観戦記やっとUPしました!
オランダFWファンニステルローイ対ファンホーイドング対決も見物ではあるが、
何よりも欧州選手権でセンセーショナルな活躍をしたルーニーの復帰が何よりも
注目点でしょうか?
オールドトラッドフォードのルーニーを迎え入れる歓声が何よりも彼への期待を
物語っています。ここ数年凋落傾向にあるsir アレックス・ファーガソンにとっても、
彼に賭ける期待の大きいさは彼に対するコメントからも伺えます。
中盤には、クレベルソンとジェンバ・ジェンバ。クリスチャン・ロナウドは控えです。
DFではリオ・ファーディナンドも復帰し、だいぶ戦力が整ってきた感のするユナイテッド。
ユナイテッドは高い位置からのプレスが効き、ボールがよく回っていて、ここ数試合の
プレミアでの沈黙が嘘のような攻撃的なサッカーをしてました。
前半7分、とても美しい展開からギッグスが文句なしのヘディングを右隅に決める。
クレベルソンのボール奪取から、ボールを預けて右サイドのスペースに走り込んだクレベルソンの正確な
センタリングがお膳立てした。彼の中盤でのプレスと豊富な運動量が非常に目立つ。
ある意味、彼が中盤で自由な動きをしながら、試合を組み立てている印象を受けた。
守備専門のジェンバジェンバとの縦の関係が機能しており、この二人の組み合わせは良いのではないか?
ルーニーは年齢を感じさせない老練なプレイと、若さ溢れるエネルギッシュなプレイが
マッチしいいて魅力的なストライカーだ。
視野の拾いポストからのさばき、無理な展開では強引な突破を試みずコーナーキックを奪う老獪さ。
そして当然のようにゴールに向かう積極性と強さとボディーバランス。
そして余裕の気配が漂える。ボールを受けてから前を向く動きが絶妙だ。
全てを兼ね備えたストライカーという印象だ。
オールドトラッドフォードでの復帰に照準を合わせてきたのだろうか。病み上がりにはとても
思えない存在感と力を発揮している。
ここからは、ルーニー劇場といえるような独壇場が続いた。
前半17分、早くもユナイテッド移籍後初出場初ゴールという結果を出す。。
ファンニステルローイのスルーパスを受けてのGKとのタイミングを少々ずらした
左足での文句なしのゴールだった。
入って当然すら感じさせる序盤からのパフォーマンスだった。2−0
前半28分、今後は左から内に切り込んだギッグスのボールを受けたルーニーが、
トラップで相手のDFを難なく交わして、少々遠めの位置に思われたが、迷い無く右足が振りぬかれた。
3−0
見事に左隅にコントロールされた豪快なシュートがゴールに突き刺さった。
無駄のないトラップからゴールへの一連の動きには、唸る他ない。
ファーガソンの顔が自然とほころぶのも無理がないだろう(笑)
後半早々に、フェネルバフチェの初シュートが初ゴールとなり3−1となりましたが、
またしてもルーニーが偉業を成し遂げた。
初スタメンでのハットトリックは、フリーキックでした。4−1
解説の高木氏はただ一言「すごいっ!」と唸ってました。まさにその通りの出来事でした。(笑)
その後、フェネルバフチェ1点返すものの、時すでに遅し!ファンニステルローイ、ペリオンに更に追加点。
6−2で試合を終える。
1人の加入が、これほどにもチームを劇的に変えるのか!まさしくユナイテッドの救世主になりそうです。
あのファンニステルローイが霞んでしまうほどの強烈な個性です。
万能の二人のFWを擁するユナイテッド。前評判低かったですが、プレミアでもチャンピョンズリーグでも
相当に掻き回してくれる期待を予感させる試合ぶりでした。
フェネルバフチェにはブラジル代表のアレックスがいるものの、ルーニーのお膳立てのために
存在するかのように、終始沈黙を続けた。中盤のプレス含めて、フェネルバチェには問題もあるように
見受けられた。チーム状態は重症のようですね。
ツゥンジャイなどスピードがあっていい選手もいましたが。
ユナイテッド
ペリオン・・まだまだ右サイドの攻撃が機能していませんでした。ドリブル突破、センタリングなどの
機会を増やしてもらいたいですね。
エインセ・・今年から加入というのが嘘のように難なくチームに溶け込み始めている。
ギッグスとの関係含め今後コンビネーションの熟成と共に、更なる活躍が見込めそう。
アルゼンチンの層の厚さは、驚きますね。幾度か攻撃参加にも顔を出し、左サイドの攻撃に厚みを加えていた。
プレイのメリハリがはっきりしていて、意欲的なプレイが目立った。







