
いやはや強いのはブラジルでもアルゼンチンでもなく、パラグアイでした。
現在、最強の選手はC.ロナウドではなく、パラグアイの死刑執行人カヴァニャスではないでしょうか。
お陰で、パラグアイは下記の通り、WC南米予選リーグを独走態勢中です。
2位はフラフラしているブラジルですが、今年のブラジルはぶっちぎりの感じはしません。
アルゼンチンにいたっては前節に敗れています。
そのアルゼンチンに勝利したチリが圏内の4位に上がってきました。
下の表は左から順に順位、国名、勝ち点、消化試合数、
勝利数、引分数、敗北数、得点、失点、得失点差です。
1º Paraguai 23 10 7 2 1 18 6 12
2º Brasil 17 10 4 5 1 15 4 11
3º Argentina 16 10 4 4 2 13 7 6
4º Chile 16 10 5 1 4 14 13 1
5º Uruguai 13 10 3 4 3 19 10 9
6º Equador 12 10 3 3 4 12 17 -5
7º Colômbia 11 10 2 5 3 4 8 -4
8º Venezuela 10 10 3 1 6 12 18 -6
9º Bolívia 9 10 2 3 5 13 22 -9
10º Peru 7 10 1 4 5 5 20 -15
※写真は噂のカヴァニャスですが、アングル悪く、後姿だけの10番の選手です。






こちらはすごいひらめきを感じるパスばかりを集めた動画です。




