サッカーショップ スポーツウェブショッパーズ

home|お問い合わせ|サイトマップ|会員情報|カートを見る

  • サッカーショップ
  • サッカーショップ
    チームオーダー
  • フットサルコート・大会
  • サッカーブロガー
  • サッカーデータベース
  • スポーツカードショップ
  • ヘルプデスク
|トップページ|新着フォト|新着記事|サイトのRSS|

サッカーブロガーTOP > ユベントス

   前のページへ   次のページへ

2011年10月08日

ユーベ×ミラン 11-12 セリエA 第6節

ユーベ 2-0 ミラン

【得点】
マルキジオ2(87分、90+3分)

【メンバー】
ユヴェントス(4-1-4-1):ブッフォン(C)、リヒトシュタイナー、バルツァッリ、ボヌッチ、キエッリーニ、ピルロ、クラシッチ(55分、ジャッケリーニ)、ビダル(90+4分、パツィエンツァ)、マルキジオ、ペーペ、ヴチニッチ(89分、マトリ)
SUB:ストラーリ、グロッソ、デルピエロ、エリア

ミラン(4-4-2):アッビアーティ、ボネーラ、ネスタ(72分、アントニーニ)、チアゴ・シウヴァ、ザンブロッタ、ファン・ボメル、ノチェリーノ(84分、アンブロジーニ)、セードルフ(C)、K・ボアテング(89分、退場)、カッサーノ(63分、エマヌエルソン)、イブラヒモヴィッチ
SUB:アメリア、デ・シリオ、アクイラーニ、F.インザーギ

【感想】
ユーベが気になってので観戦。
何が気になってたかと言うと、まずは新スタジアム。
悪評しか聞かなかったデッレアルピとは雲泥の差ですわ。
非常に良い雰囲気。
カルチョ専用で、ピッチと観客席の距離が短いしね。
これは良いハコを造ったわ。

システムも気になってた。
4-2-4で攻撃的、って聞いてたからね。
しかもそれで開幕から負け無し(2勝2分)で首位、と結果も出てるし。
ただ戦った相手がパルマ、シエナ、ボローニャ、カターニアですから滅茶苦茶強豪って訳でもない。
なので今回のミラン戦は良い試金石になるんじゃないか、と。

あとコンテのフサフサ髪も気になってました(笑)

で、4-2-4ですが、この日はやってなかったね。
どう見ても4-1-4-1やった。
ピルロが中盤の底を務め、その前にビダルとマルキージオ、両サイドにクラシッチとペペという中盤の構成。
4-3-3にも見えるかもしれませんが、両サイドはそんなに高い位置取りではなかった。
ヴチニッチの横にいる時間より、ピルロの横にいる時間の方が長かったんじゃないの?ってぐらいやったから。
だから3トップじゃなくて1トップって言った方が適切かと。
まぁそもそも「4-2-4」もコンテ自身は「4-4-2」って言ってるらしいし、メディア先行な向きはあるんでしょうね。

システムはそんな感じでしたが、4-2-4だろうが4-1-4-1だろうが、いずれにしても試合の主導権を握っていたのはユーベ。
ボールを保持し、攻撃を仕掛けていたのはユーベ。
ピルロのFKや、ヴチニッチのバー直撃ループ、それからもう1つヴチニッチの振り向きざまシュートとか、惜しい場面結構あったからね。
逆にミランのビッグチャンスは記憶にありませんから。

ただ得点は入らず時間ばかりが過ぎていきます。

先に動いたのはコンテで、あまり元気の無かったクラシッチに代えてジャッケリーニを投入します。
彼が左サイドに入って、左サイドだったペペが右へ。
昨季はユベントス攻撃陣のキーマンだったクラシッチですが、この日は存在感希薄でしたね。
ピルロ中心に移行したからかな?
でもピルロのボールを受ける側として、一番効きそうな選手なのにね。

対するアッレグリは守備を固めに入ります。
カッサーノに代えてエマヌエルソンを入れて中盤を厚くすると、更にアンブロジーニも投入。
怪我のネスタは計算外だったにしても、3つの交代全てがディフェンス狙いのもの。
古巣対決となるアクイラーニや、怪我上がりだけど終盤には何かやってくれそうなピッポは無視であります。
ピルロは古巣対決で、しっかり先発フル出場してきたのにねぇ。

まぁこんな采配してたら運も味方してくれませんわ。
終了間際の87分、遂に均衡が崩れます。
中盤から持ち上がったマルキジオが2回のワンツーを駆使してゴール前へ突進。
最後はボネーラのクリアが当たって、ゴールゲットです。
ラッキーではあるが、崩してたのは事実なんで満更幸運だけの得点、って訳でもない。

沸き上がるユベントスアレーナ。
飛び上がるフサフサ・コンテ。
やっぱデッレアルピとは雰囲気が違い過ぎるで。

もうこれで勝負アリでした。
この後はミランのgdgdっぷりが試合を盛り上げてくれます。
ボアテングが意味不明なハンドで退場(イエロー2枚)したり、マルキジオのミドルをアビアーティがトンネルしたり。

ミランは早くも今季2敗目。
しかも敵地とはいえ、ナポリ、ユーベといった上位を争うであろうチームに負けてるのが痛い。
勿論下位チームに取りこぼすのもそれはそれで痛いんですけど、上位チームに負けると「力負け」って印象になるからね。
優勝の資格無し、って思えてくるからね。

プレス: apra | このブログのURL |この記事のURL

2011年10月08日

ユーベ×ミラン

ユーベ 2-0 ミラン

【得点】
マルキジオ2(87分、90+3分)

【メンバー】
ユヴェントス(4-1-4-1):ブッフォン(C)、リヒトシュタイナー、バルツァッリ、ボヌッチ、キエッリーニ、ピルロ、クラシッチ(55分、ジャッケリーニ)、ビダル(90+4分、パツィエンツァ)、マルキジオ、ペーペ、ヴチニッチ(89分、マトリ)
SUB:ストラーリ、グロッソ、デルピエロ、エリア

ミラン(4-4-2):アッビアーティ、ボネーラ、ネスタ(72分、アントニーニ)、チアゴ・シウヴァ、ザンブロッタ、ファン・ボメル、ノチェリーノ(84分、アンブロジーニ)、セードルフ(C)、K・ボアテング(89分、退場)、カッサーノ(63分、エマヌエルソン)、イブラヒモヴィッチ
SUB:アメリア、デ・シリオ、アクイラーニ、F.インザーギ

【感想】
ユーベが気になってので観戦。
何が気になってたかと言うと、まずは新スタジアム。
悪評しか聞かなかったデッレアルピとは雲泥の差ですわ。
非常に良い雰囲気。
カルチョ専用で、ピッチと観客席の距離が短いしね。
これは良いハコを造ったわ。

システムも気になってた。
4-2-4で攻撃的、って聞いてたからね。
しかもそれで開幕から負け無し(2勝2分)で首位、と結果も出てるし。
ただ戦った相手がパルマ、シエナ、ボローニャ、カターニアですから滅茶苦茶強豪って訳でもない。
なので今回のミラン戦は良い試金石になるんじゃないか、と。

あとコンテのフサフサ髪も気になってました(笑)

で、4-2-4ですが、この日はやってなかったね。
どう見ても4-1-4-1やった。
ピルロが中盤の底を務め、その前にビダルとマルキージオ、両サイドにクラシッチとペペという中盤の構成。
4-3-3にも見えるかもしれませんが、両サイドはそんなに高い位置取りではなかった。
ヴチニッチの横にいる時間より、ピルロの横にいる時間の方が長かったんじゃないの?ってぐらいやったから。
だから3トップじゃなくて1トップって言った方が適切かと。
まぁそもそも「4-2-4」もコンテ自身は「4-4-2」って言ってるらしいし、メディア先行な向きはあるんでしょうね。

システムはそんな感じでしたが、4-2-4だろうが4-1-4-1だろうが、いずれにしても試合の主導権を握っていたのはユーベ。
ボールを保持し、攻撃を仕掛けていたのはユーベ。
ピルロのFKや、ヴチニッチのバー直撃ループ、それからもう1つヴチニッチの振り向きざまシュートとか、惜しい場面結構あったからね。
逆にミランのビッグチャンスは記憶にありませんから。

ただ得点は入らず時間ばかりが過ぎていきます。

先に動いたのはコンテで、あまり元気の無かったクラシッチに代えてジャッケリーニを投入します。
彼が左サイドに入って、左サイドだったペペが右へ。
昨季はユベントス攻撃陣のキーマンだったクラシッチですが、この日は存在感希薄でしたね。
ピルロ中心に移行したからかな?
でもピルロのボールを受ける側として、一番効きそうな選手なのにね。

対するアッレグリは守備を固めに入ります。
カッサーノに代えてエマヌエルソンを入れて中盤を厚くすると、更にアンブロジーニも投入。
怪我のネスタは計算外だったにしても、3つの交代全てがディフェンス狙いのもの。
古巣対決となるアクイラーニや、怪我上がりだけど終盤には何かやってくれそうなピッポは無視であります。
ピルロは古巣対決で、しっかり先発フル出場してきたのにねぇ。

まぁこんな采配してたら運も味方してくれませんわ。
終了間際の87分、遂に均衡が崩れます。
中盤から持ち上がったマルキジオが2回のワンツーを駆使してゴール前へ突進。
最後はボネーラのクリアが当たって、ゴールゲットです。
ラッキーではあるが、崩してたのは事実なんで満更幸運だけの得点、って訳でもない。

沸き上がるユベントスアレーナ。
飛び上がるフサフサ・コンテ。
やっぱデッレアルピとは雰囲気が違い過ぎるで。

もうこれで勝負アリでした。
この後はミランのgdgdっぷりが試合を盛り上げてくれます。
ボアテングが意味不明なハンドで退場(イエロー2枚)したり、マルキジオのミドルをアビアーティがトンネルしたり。

ミランは早くも今季2敗目。
しかも敵地とはいえ、ナポリ、ユーベといった上位を争うであろうチームに負けてるのが痛い。
勿論下位チームに取りこぼすのもそれはそれで痛いんですけど、上位チームに負けると「力負け」って印象になるからね。
優勝の資格無し、って思えてくるからね。

プレス: apra | このブログのURL |この記事のURL

2011年10月07日

結果 第6節ユベントス戦

第6節ユベントス戦は0-2の完敗でした。 内容は最悪でしたね。まさに完敗でした。試合終了間際まで良く守っていましたが、最後の最後で立て続けに2点とられてしまいました。 しかも1点目はクリアしたら相手に当たってそのままゴールというアンラッキー、2点目は正面のシュートをアッピが後ろに逸らすという悔しすぎるものでした。 1点目はパスワークで翻弄されてしまっていますので、アンラッキーとは言えないかもしれないですが、シュート前にブロックできたので対応したボネーラにしたら相当悔しいでしょうね。 支配率はそこまで低くなかったらしいですが、チャンスらしいチャンスはほとんどありませんでした。 というかボールを持ててたのはハーフウェーライン手前までで、そこを超えるまでにプレッシャーに引っかかってしまいます。 イブラ、カッサーノ、ボアテングと久しぶりにベストに近い前線が揃ったにも関わらずチャンスを作れないのは痛かったです。 特に中盤に運動量が足りなすぎるんでしょうね。画面の見えないところや目立たないところでの。 フリーになるための動きがなく、パスコースが全くありませんでした。あとパス出した後止まっているとかですね。 普通は中盤がそこまで頑張らなくてもフリーになれるんでしょうけど、ユベントスは前線からのプレッシャーが分厚かったですね。 飛びこしてロングボールをイブラに当てれればいいんでしょうけど、精度の高いボールがありませんでしたね。 というか昨シーズンの終盤あたりからイブラが競り合うとファール厳しく取られますね。 これがホントに悲しいところです。 さらにはベンチにも流れを好転させれる選手がいないです。 ホントに最悪の時期を迎えていますね。 この負傷者や日程を考えれば、難しいのは分かりますが、もう少し上手い具合にいかなかったのでしょうか・・・ ラツィオやウディネーゼと引き分けたのは今思うとかなりの痛手でした。 これでアッレグリ解任なんて始まったら可哀相すぎですよね。 ただ代表戦で少しリーグは中断するというのが救いです。その間にコンディション戻して、負傷者も何人か復帰して、戦術面でも修正して今度こそ巻き返してほしいです。

プレス: ミランミランミラン | このブログのURL |この記事のURL

2011年10月03日

無様すぎる(セリエA第6節)

セリエAは第6節。



我が愛するインテルはいいところなくナポリに敗れて早くもシーズン3敗目。



順位も17位と降格チームのような順位に現在いる。



順位テーブルを眺めるだけでも腹が立つこの状況を一刻も早く改善してほしいものだ。



それには10連勝位が必要となるだろうが、インテルにできるかどうか・・・・





週末の試合結果は以下。


ローマ3-1アタランタ

インテル0-3ナポリ

ノバラ3-3カターニャ

ウディネーゼ2-0ボローニャ

フィオレンティーナ1-2ラツィオ

パルマ3-1ジェノア

パレルモ2-0シエナ

レッチェ0-2カリアリ

チェゼーナ0-0キエーボ

ユベントス2-0ミラン




首位のユベントスとウディネーゼは共に勝利。



特にユベントスはミランを下すなど好調さをキープしているようだ。
  • なうで紹介
  • mixiチェック
  • ツイートする

プレス: 心薫 | このブログのURL |この記事のURL

2011年10月03日

無様すぎる(セリエA第6節)

セリエAは第6節。



我が愛するインテルはいいところなくナポリに敗れて早くもシーズン3敗目。



順位も17位と降格チームのような順位に現在いる。



順位テーブルを眺めるだけでも腹が立つこの状況を一刻も早く改善してほしいものだ。



それには10連勝位が必要となるだろうが、インテルにできるかどうか・・・・





週末の試合結果は以下。


ローマ3-1アタランタ

インテル0-3ナポリ

ノバラ3-3カターニャ

ウディネーゼ2-0ボローニャ

フィオレンティーナ1-2ラツィオ

パルマ3-1ジェノア

パレルモ2-0シエナ

レッチェ0-2カリアリ

チェゼーナ0-0キエーボ

ユベントス2-0ミラン




首位のユベントスとウディネーゼは共に勝利。



特にユベントスはミランを下すなど好調さをキープしているようだ。
  • なうで紹介
  • mixiチェック
  • ツイートする

プレス: 心薫 | このブログのURL |この記事のURL

2011年10月02日

第6節ユベントス戦

今日はセリエA第6節ユベントス戦があります。 ついにピルロとの対戦です。プレシーズンでやっていますが公式戦でのガチな対戦は初です。 ミラニスタとしては複雑ですね。 そんなユベントスですが今シーズンはピルロ以外にも補強に積極的でした。個人的に注目しているのはパラグアイ代表のエスティガリビアです。 彼はコッパアメリカのブラジル戦ですごく気になった選手です。その試合以外では微妙でしたが、ブラジル戦ではダニエウ・アウベスとマッチアップしてほぼ完全勝利しています。ドリブルで抜き去る、アウベスの攻め上がりを封じ込めると、それはもうスゴイ選手だと思いました。 なのでもし出場するようならば注目して見てみたいです。ただここまで出場機会は与えられていません。もう一度言いますがその他の試合では微妙でした。 それでユベントスは新監督のコンテの手腕によってはスクデット争いに加わる可能性持っていますし、現在ミランより順位上ですから、ここで叩いておきたいです。 しかし、ミランはミッドウィークにチャンピオンズリーグの試合をこなしてますのでコンディション的には不利です。さらにアウェイですし。 負傷者も相変わらず多く、ついにアバーテまでもが離脱してしまいました。何人かは戻って来ていますがそれでも離脱していくという本当に大変な時期です。 ただユベントス戦ですからそれはもうモチベーションは高いでしょう。(当然相手も高いでしょうけど) またチェゼーナ戦について書くのを忘れていましたが今シーズン初勝利を挙げました。第5節にしてやっとリーグ初勝利です。実際は4試合目ですが。 まだまだ序盤ですが、開幕から数試合で躓いた感はあるのでここから巻き返して欲しいものです。 それこそアウェイでユベントスを撃破すればかなり勢いつくと思います。 しかし予想は弱気に0-0で引き分けだと思います。間違ってもピルロの無回転ミドルが決まるとか見たくないですね。

プレス: ミランミランミラン | このブログのURL |この記事のURL

2011年09月29日

チャンピオンズリーグ グループリーグプルゼニ戦

今日はチャンピオンズリーグのグループリーグ第2節のプルゼニ戦があります。 プルゼニは見たことがないチームで知ってる選手もいないです。 チャンピオンズリーグ常連というわけではありませんし、そこまで強いチームとは考えにくいです。 なので負傷者が多いとはいえ勝てるはず。 ホームですし。 というかホームでは勝利が絶対必要です。 もちろん引き分けたからと言ってグループリーグ突破が絶望的になるわけではありません。 ただ、後でアウェイの不利な状況でやらなければならないのでそこで勝利が必要になる可能性が出てきます。 アウェイはサポーターの数はもちろん、チャンピオンズリーグでは国をまたぎますから、移動も大変です。 逆にホームは相手がすごくしんどいので、ここで叩いておけばグループリーグ後半でラクになります。 とはいえ引かれたらどう崩すかという課題はありますし、カウンターにも最近は弱いですから、安心できないですね。 ファン・ボメルやアバーテは開幕から連戦で疲労も心配です。 できれば前半で2点くらいリードして余裕のベンチワークが見たいです。 次のリーグ戦はユベントスですからね。 勢いに乗れるような、それでいて疲れを残さないような展開を期待したいですね。 予想は1-0でミラン勝利です。

プレス: ミランミランミラン | このブログのURL |この記事のURL

2011年09月19日

またも勝てず・・・

セリエAは第3節。



インテルはまたしても勝利することができずにローマとスコアレスドロー。



これでガスペリーニ体制になって公式戦4戦勝利なしという不名誉な記録となった。




今のところガスペリーニの解任報道はされていないが、いずれ解任は来るだろうと判断している。




週末の結果は以下。

カリアリ2-1ノバラ
インテル0-0ローマ
アタランタ1-0パレルモ
ラツィオ1-2ジェノア
カターニャ1-0チェゼーナ
ボローニャ0-2レッチェ
パルマ2-1キエーボ
シエナ0-1ユベントス
ウディネーゼ2-0フィオレンティーナ
ナポリ3-1ミラン




開幕2連勝のチームの中で今シーズンのインテルのスクデットに邪魔になりそうなのはナポリとユベントス。



ナポリは予想通りであったがユベントスは意外であった。



ピルロ加入が大きそうだ。




日本代表FW森本は移籍後初ゴール。



試合には負けはしたがよかった。
  • なうで紹介
  • mixiチェック
  • ツイートする

プレス: 心薫 | このブログのURL |この記事のURL

2011年09月19日

またも勝てず・・・

セリエAは第3節。



インテルはまたしても勝利することができずにローマとスコアレスドロー。



これでガスペリーニ体制になって公式戦4戦勝利なしという不名誉な記録となった。




今のところガスペリーニの解任報道はされていないが、いずれ解任は来るだろうと判断している。




週末の結果は以下。

カリアリ2-1ノバラ
インテル0-0ローマ
アタランタ1-0パレルモ
ラツィオ1-2ジェノア
カターニャ1-0チェゼーナ
ボローニャ0-2レッチェ
パルマ2-1キエーボ
シエナ0-1ユベントス
ウディネーゼ2-0フィオレンティーナ
ナポリ3-1ミラン




開幕2連勝のチームの中で今シーズンのインテルのスクデットに邪魔になりそうなのはナポリとユベントス。



ナポリは予想通りであったがユベントスは意外であった。



ピルロ加入が大きそうだ。




日本代表FW森本は移籍後初ゴール。



試合には負けはしたがよかった。
  • なうで紹介
  • mixiチェック
  • ツイートする

プレス: 心薫 | このブログのURL |この記事のURL

2011年08月02日

ユベントス、残念補強?

ユベントスはローマからモンテネグロ代表FWミルコ・ブチニッチを獲得したと発表した。




FW補強が必須のユベントスは第一候補のアルゼンチン代表セルヒオ・アグエロ、第二候補のイタリア代表ジュゼッペ・ロッシの獲得がいずれも失敗に終わったために、今回のブチニッチ獲得に至ったものと思われる。




しかし、セリエAを経験していない選手よりもすでに経験を積んでいる選手の方が活躍するのではないかという確率を考えると、ブチニッチの獲得はハズレとも言えないだろう。




ユベントスとブチニッチの契約は4年で移籍金は1600万ユーロ。






以外と高い移籍金だなと私は思ったのだが。





  • なうで紹介
  • mixiチェック
  • ツイートする

プレス: 心薫 | このブログのURL |この記事のURL

   前のページへ   次のページへ

ユベントスの商品へ
サッカーショップ スポーツウェブショッパーズ


サッカーブロガーバナーをGET!

カテゴリー

  • マンチェスターユナイテッド(1501)
  • チェルシー(1585)
  • アーセナル(1454)
  • リバプール(813)
  • トッテナムホットスパーズ(271)
  • ニューカッスル(266)
  • ボルトンワンダラーズ(136)
  • レアルマドリード(1786)
  • FCバルセロナ(4200)
  • バレンシア(669)
  • デポルティボL(146)
  • インテル(13002)
  • ASローマ(934)
  • ユベントス(492)
  • ACミラン(1383)
  • フィオレンティーナ(353)
  • ラツィオ(518)
  • バイエルンミュンヘン(831)
  • ドルトムント(386)
  • ハンブルガーSV(217)
  • リヨン(497)
  • マルセイユ(272)
  • ルマン(696)
  • パリサンジェルマン(3)
  • セルティック(1099)
  • FCポルト(1265)
  • ベンフィカ(341)
  • アヤックス(304)
  • フェイエノールト(201)
  • サンパウロFC(881)
  • ボカジュニアーズ(730)
  • 全般(537)

プレス紹介

【 メンバー 】
・1902
・vincenzo
・ディエゴ
・daisque
・STEADY
・guti
・tetsu
・クーパー
・りんたろう
・トモイチコフ
メンバー全てを見る

アーカイブ

  • 2011年12月(1)
  • 2011年11月(253)
  • 2011年10月(289)
  • 2011年09月(325)
  • 2011年08月(337)
  • 2011年07月(407)
  • 2011年06月(383)
  • 2011年05月(472)
  • 2011年04月(463)
  • 2011年03月(542)
  • 2011年02月(516)
  • 2011年01月(477)
  • 2010年12月(500)
  • 2010年11月(542)
  • 2010年10月(638)
  • 2010年09月(700)
  • 2010年08月(687)
  • 2010年07月(573)
  • 2010年06月(597)
  • 2010年05月(611)
  • 2010年04月(545)
  • 2010年03月(573)
  • 2010年02月(529)
  • 2010年01月(582)
  • 2009年12月(552)
  • 2009年11月(611)
  • 2009年10月(486)
  • 2009年09月(612)
  • 2009年08月(718)
  • 2009年07月(680)
  • 2009年06月(536)
  • 2009年05月(770)
  • 2009年04月(704)
  • 2009年03月(632)
  • 2009年02月(625)
  • 2009年01月(675)
  • 2008年12月(649)
  • 2008年11月(679)
  • 2008年10月(683)
  • 2008年09月(642)
  • 2008年08月(592)
  • 2008年07月(501)
  • 2008年06月(597)
  • 2008年05月(805)
  • 2008年04月(902)
  • 2008年03月(910)
  • 2008年02月(761)
  • 2008年01月(716)
  • 2007年12月(846)
  • 2007年11月(812)
  • 2007年10月(866)
  • 2007年09月(879)
  • 2007年08月(810)
  • 2007年07月(529)
  • 2007年06月(474)
  • 2007年05月(616)
  • 2007年04月(747)
  • 2007年03月(753)
  • 2007年02月(598)
  • 2007年01月(409)
  • 2006年12月(148)
  • 2006年11月(105)
  • 2006年10月(91)
  • 2006年09月(124)
  • 2006年08月(109)
  • 2006年07月(122)
  • 2006年06月(125)
  • 2006年05月(80)
  • 2006年04月(96)
  • 2006年03月(70)
  • 2006年02月(51)
  • 2006年01月(61)
  • 2005年12月(58)
  • 2005年11月(26)
  • 2005年10月(18)
  • 2005年09月(31)
  • 2005年08月(27)
  • 2005年07月(34)
  • 2005年06月(29)
  • 2005年05月(175)
  • 2005年04月(21)
  • 2005年03月(17)
  • 2005年02月(13)
  • 2005年01月(9)
  • 2004年12月(10)
  • 2004年11月(5)
  • 2004年10月(17)
  • 2004年09月(15)
  • 2004年08月(4)
  • 2004年07月(2)
  • 2004年06月(10)
  • 1999年02月(40)
  • 1970年01月(8)
  • 0000年00月(100)

最新の情報をお届け!

  • サイト全体のRSS
  • マンチェスターユナイテッドのRSS
  • チェルシーのRSS
  • アーセナルのRSS
  • リバプールのRSS
  • トッテナムホットスパーズのRSS
  • ニューカッスルのRSS
  • ボルトンワンダラーズのRSS
  • レアルマドリードのRSS
  • FCバルセロナのRSS
  • バレンシアのRSS
  • デポルティボLのRSS
  • インテルのRSS
  • ASローマのRSS
  • ユベントスのRSS
  • ACミランのRSS
  • フィオレンティーナのRSS
  • ラツィオのRSS
  • バイエルンミュンヘンのRSS
  • ドルトムントのRSS
  • ハンブルガーSVのRSS
  • リヨンのRSS
  • マルセイユのRSS
  • ルマンのRSS
  • パリサンジェルマンのRSS
  • セルティックのRSS
  • FCポルトのRSS
  • ベンフィカのRSS
  • アヤックスのRSS
  • フェイエノールトのRSS
  • サンパウロFCのRSS
  • ボカジュニアーズのRSS
  • 全般のRSS

rss

おすすめ商品カテゴリー

日本代表 ユニフォーム|Jリーグ ユニフォーム|浦和レッズ ユニフォーム|ユニフォーム チームオーダー|サッカーユニフォーム マーキング|サッカーウエア|サッカーTシャツ|ジュニア サッカー用品|ジュニア サッカースパイク|フットサルシューズ|ナイキ サッカースパイク|アディダス サッカースパイク|ミズノ サッカースパイク|プーマ サッカースパイク| サッカーワールドカップ|日本代表グッズ|ブラジル ユニフォーム|イングランド代表|オランダ代表|ブラジル代表|アルゼンチン代表|中村俊輔 スパイク

トップへ前のページへこのページのトップへ

【SWS】スポーツウェブショッパーズ | サッカーショップ フットボールパーク | サッカーユニフォーム | サッカースパイク・サッカーシューズ | サッカーボール | 日本代表ユニフォーム
フットサルコート・大会 | サッカーブロガー| サッカーデータベース | スポーツカードショップ | 総合利用規約 | プライバシーポリシー | 著作権について | 会社概要

Copyright (c) 2000- 株式会社フェアプレイ All Rights Reserved.