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2007年02月02日

William Gallas

Lv,★★★★★


以下の中で、ウィリアム・ギャラス(アーセナル)と、生年月日が全く同じ選手は誰でしょう?


①                 ②                 ③
 

                                          Answer【①ティエリ・アンリ】

プレス: joecole | このブログのURL |この記事のURL

2007年02月02日

コスタクルタ引退表明

ミランの黄金期からチームを支え続けたアレッサンドロ・コスタクルタが今シーズン限りで引退ということが分かりました。 ミランに入団してから20年以上も現役でプレーしているコスタクルタ。 ついに引退という事になってしまいました。スポーツ選手ですので仕方ない事ですが、本当に寂しいですね。 コスタクルタには今まで「ありがとう」と「お疲れ様でした」という気持ちでいっぱいです。 ミランに

プレス: ミランミランミラン | このブログのURL |この記事のURL

2007年02月01日

「俊輔移籍」報道とメディアのあり方


Life is football

しばらく落ちつくまで様子を見てみようと思っていたニュース。

「中村俊輔Jリーグ復帰を熱望」

セルティック公式サイトには改めてこの報道を否定する俊輔のコメントが
掲載されている。

「この報道は真実ではない。僕はセルティックでとても満足しているし、
この先に待ち受けるすべてのチャレンジをとても楽しみにしている」

こうして本人が正式にコメントを出すに至ったにはそれなりの理由がある。
この移籍報道は日本国内よりもイギリスで大々的に取り上げられた。一時は
Yahoo!UK footballのトップニュースになっていたほど。

Tue 30 Jan, 7:26 AM TOKYO (AFP)
「Nakamuraが日本へ移籍」
セルティックの日本人スター選手中村俊輔が今シーズン終了後、6月にJリーグに復帰すると語った。「できるだけ早く日本に戻りたい。」 ヨーロッパで活躍するアジアトップクラスの選手中村は東京中日スポーツのインタビューにこう答えている。「日本を強くするために自分がトップコンディションにある間に日本に戻りたい。」 もしセルティックとの契約が切れる2008年5月以前に移籍するならば、獲得するクラブはセルティックに移籍金を支払わなければならない。

イギリスではこんな感じで報道されていた。
日本人ならスポーツ紙の一面を100%信じることはないと思うけど、
このニュースを見たイギリスの人たちはどうだっただろう?

日本は海外に比べて新聞、雑誌などのメディアの数が圧倒的に多い。
大多数の中で競争を勝ち抜く為に、他紙よりもよりセンセーショナルなニュースを
掲載しようとする。それはそれで面白い部分もあるのだけど、結果として
飛ばし記事が増えたり、根拠のない報道につながる。

ただ、海外の人たちはそんな日本のメディア事情は分からないので、日本人の
選手が日本のメディアに話したこと=信憑性が高いニュースと考えるのが
普通の流れ。

◆関連サイト
セルティック公式サイト ceiticfc.net
◆関連ブログ
サッカーに関するブログ 「サッカーブログランキング」

例え本人が公式サイトで否定したとしても、"火のないところに煙はたたず"で
不信感をもつサポーター、またはクラブ関係者もいるかもしれない。
実際こういう発言が元になり移籍せざるを得なくなった選手もいる。
今回はコメントも具体的ではないし、クラブを出たいという意味の発言では
ないので特に問題にはならないと思うけど。

中村俊輔_セルティック公式サイト
↑セルティック公式サイトのトップページ

これを見ても分かるように、中村俊輔はもう日本代表でちやほやされていた時の
中村俊輔ではない。その影響力の大きさを考えて記事は書かれるべきだと思う。
これから世界でさらに活躍しようとしている選手をくだらない報道で
ダメにしてしまわない為にも。

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2007年02月01日

国王杯ベスト8の1stレグ、サラゴサに敗れる

やはりサラゴサはコパ・デル・レイに強い。
この日カンプノウで行われたコパ・デル・レイ(国王杯)ベスト8、
1stレグにおいてサラゴサと対戦したバルサは、0−1で敗れた。
77分にコーナーキックからディオゴが頭で合わせて決勝ゴールを決めた。
これで2月28日のラ・ロマレダ・スタジアムでの2ndレグで、
バルサは勝たなければならなくなった。
しかしまだ準決勝進出のチャンスは90分残されている。

この夜のバルサはボールポジションで圧倒したものの、
ゴールへのあと一歩の踏み込みが足りなかった。
再びコパ・デル・レイの舞台でカンプノウに現れたサラゴサは、
バルサの攻撃を封じることに成功した。
そして、一発のプレーでゴールを奪い、
準決勝へ向けて大きな一歩となる勝利をものにした。
バルサは今シーズン、カンプノウで初黒星を喫した。
最後にカンプノウで敗れたのは実に昨年の2月6日まで遡り、
1年ぶりのホームでの敗戦となった。
更には今シーズン、バルサにとってはホームで1点も奪えなかった
初めての試合となってしまった。

試合はお互い探り合いながらのスタートとなった。
バランスよくフィールド上でポジショニングを取るサラゴサに対し、
ロナウジーニョ、デコ等は積極的に仕掛けていった。
一方、サラゴサは殆どボールをキープすることが出来ず、
奪ってもバルサのプレッシャーにすぐに奪い返される展開が続いた。
前からのプレスでボールを奪取したバルサは、
20分にシャビがゴール枠内へ最初のシュートを放つ。
更には左サイドで果敢に攻撃参加するザンブロッタを基点に
幾度かチャンスを捻出していった。

30分、ザンブロッタのボールカットからサビオラ、
右のイニエスタと繋いだボールはセサールとの1対1となる
絶好のチャンスとなったが、決めることが出来なかった。
バルサが圧倒的にボールを保持していた。
しかし、時としてフットボールは理不尽なもの。
前半の最後の時間帯はオスカルとセルヒオ・ガルシアが
それぞれ放ったシュートがジョルケラの守るゴールポストを
叩くというピンチを招いた。
試合は0−0で前半を終了した。

後半が始まると、試合は一層混沌とし、
中盤での攻防をファール構わずプレッシャーを掛けてくる
サラゴサに苦しんだバルサは、徐々に疲弊し、
前半程決定機を創出出来なくなっていった。
その為、ライカールトは60分、エジミウソンに代えてジュリを投入、
イニエスタを中盤に戻し、ザンブロッタに代えてジオを投入した。
特にジュリの投入は攻撃を活性化させた。
右サイドで開いてボールを受けたジュリは、
幾度かペナルティーエリア内に進出し、チャンスを捻出していった。

このまま試合はお互い決定的なチャンスの無いままに
0−0で終わるのかという雰囲気が流れた頃、サラゴサにゴールが生まれる。
77分、右コーナーキックに飛び込んだディオゴが
ヘディングでボールを流し込んでゴール。先制点を奪われてしまう。
5試合の出場停止を経て復帰したこのウルグアイ人は、
オレゲールとの競り合いを制し、
ジョルケラは一歩も動くことが出来なかった。
即座にライカールトはシャビに代えてグジョンセンを投入、反撃を試みる。
しかしながら後方をしっかりと固めるサラゴサに対し、
バルサはなかなか攻撃の糸口を掴むことが出来なかった。
それでも終盤のフリーキックや
サビオラのゴールライン際からのシュートなど、
同点を目指して奮闘したものの、及ばず、試合は0−1で終了した。
バルサは敵地での2ndレグに全てを賭けることとなった。

敗戦にもかかわらず、フランク・ライカールト監督は
1ヶ月後に行われるサラゴサでの2ndレグに向けて
前向きな発言を繰り返した。
「後半はもう少しプレッシャーを掛けていかなければならなかったが、
それが出来なかった。とにかくサラゴサでの第2戦で、
我々がやらなければならないことははっきりしている。
唯一の目標は勝つことだ。」

「負けは負けだ。しかしまだ我々は2試合あるうちの1試合を戦っただけだ。
この敗戦は残念だが、まだコパ・デル・レイの敗退が決まったわけではない。
第2戦でチームは準決勝に進出する為に、勝つ為にプレーする。
まだそれまで1ヶ月あるから十分に準備が出来る。
まだ90分残っている。」

サラゴサの決勝点はコーナーキックから生まれた。
「そのことが示すことはマークがしっかりと出来ていなかったということだ。
ディオゴはいつもコーナーの競り合いに参加するような選手では無く、
後方でこぼれ球を狙う選手だった。
セットプレーでの失点が増えている!?
統計がどうなっているのか知らないが、
他のチームよりもそういう失点が多いとは思わない。」

この日左サイドバックとしてスタメン出場していたザンブロッタは、
素晴らしい働きをそれまで見せていた。
しかし60分にフランク・ライカールト監督はジオと交代させた。
「ハーフタイムの時、ザンブロッタは私に後半はあと15分ぐらいしか
プレー出来ないと伝えてきたんだ。
だから大事をとってジオと交代させた。」


出場選手

GK 25 ジョルケラ
DF 23 オレゲール
    4 マルケス
    5 プジョール
   11 ザンブロッタ(60分 12 ジオ)
MF 15 エジミウソン(60分  8 ジュリ)
    6 シャビ(79分  7 グジョンセン)
   20 デコ
FW 24 イニエスタ
   22 サビオラ
   10 ロナウジーニョ

SUB GK  1 バルデス
    DF  2 ベレッチ

プレス: かずくん | このブログのURL |この記事のURL

2007年02月01日

【プレミアリーグ】チェルシーvsブラックバーン


チェルシー


ジョン・テリーが近く復帰する噂があるなか、


ちっちゃな期待をするも、願いは届かず・・・w


でも今週か来週には復帰予定みたい。


ではちゃちゃっと内容を↓



前半5分。


ランパードからのパスにドログバが抜け出し


あっさり1点先制。



ブラックバーンもいくつかチャンスを作ったが


得点には繋がらず・・・



そして後半。


始まってすぐに、バラックが豪快なダイビングヘッドをするも


惜しくもGKに阻まれた・・



9分にチェルシーのアシュリーコールにアクシデント!?


芝に足をとられ、VTRでみると足が変な方向に曲がってた・・・


ここでコールは負傷退場。


変わって入ったのはウェイン・ブリッジ。



16分。


チェルシーが高い位置でボールを奪うと、


シェフチェンコが抜け出し、シュートを放つ。


しかし、得点には結びつかなかった。



22分。


ミケルからのパスに、ランパードがノーマークになり


そのまま強烈ミドルシュートが炸裂!!


これがゴールネットに突き刺さり、


2-0。



30分にシェフチェンコがシュートを放つも


キーパーに弾かれた。



後半ロスタイムに、シェフチェンコに変わって入った


カルーが抜け出し、落ち着いてゴールを奪う。


これで3-0。



このまま試合は終了し、チェルシーがHOMEで快勝した。




ドログバといいランパードといい、凄すぎるよw


特に2点目のランパードの無回転シュートは


思わず声が出てしまいましたww


あとはシェバに決めてもらいたかったんですが


あと一歩のところで、決められない場面が目立ちました。


でも動き自体は問題なかったので


今日のゲームは運が無かったんでしょうw


まぁそうゆう事にしておきましょう^^


そのかわり次の試合では頼みます!!



あとアシュリーコールの怪我の具合が心配です。


だれか詳細求む!!

プレス: ape7 | このブログのURL |この記事のURL

2007年02月01日

ドイツから驚きのニュースが

 ブログランキングは、現在10位。
 一時的にトップ10に返り咲きましたが、またいつトップ10から転落してもおかしくありません。
 いよいよ発表されるポルトガル代表を応援してくださる方は、今後ともブログランキングのクリックのご協力をよろしくお願いいたします。
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 今日の新潟は雪。
 実は1月の積雪は無し。
 観測史上初めてのことです。
 うちの両親も、こんなに雪が無いのは生まれて初めてだと言ってました。
 ですから、今日の雪は久しぶりのことです。
 さすがに今日は寒かった。
 ただし、この寒さも長くは続かないようです。
 

 さて、今日はポルトガル代表が発表されるということだったのですが、改めて時間を確認したら、日本時間の24時ですか。もしかして。
 ということで、まだ時間があるようなので、今日はプレミアとブンデスリーガを簡単に振り返ります。

 まずプレミアですが、首位マンUと2位チェルシーはともに快勝。
 我らがクリスティアーノ・ロナウドは、PKで1点決めました。
 しかし、ドログバもゴールを決めたので、その差は縮まらず。
 
 ただ、今日はなんといってもブンデスリーガでしょう。
 ポルトガル代表FWウーゴ・アウメイダが2戦連続ゴールを決めました。
 これはうれしいニュースです。
 次節は、シャルケとの首位決戦。
 次こそスタメンで出場してもらいたいですね。

 で、驚いたのは、すでに報じられているとおり、バイエルンがマガト監督を解任しました。
 ドイツのチャンピオンズリーグ出場枠は3つ。
 ところが、2連覇中の王者は現在4位に低迷していました。
 フロントは事態を重く見たのでしょう。
 後任には、なんと前任者であるオットマー・ヒッツフェルト。
 ご存知、00-01シーズン、バイエルンに25年振りのビッグイヤーをもたらした名将です。
 はたして、バイエルンは復活するのでしょうか。

 その一方で、もう一つ。
 昨シーズン3位のハンブルガーSVのトーマス・ドル監督も解任。
 チャンピオンズリーグでポルトと対戦したハンブルガーを見た方はよくお分かりだと思いますが、主力がごっそり抜けた今シーズンは全く勝てそうにありません。
 なぜここまで手を打たなかったのかが不思議なくらいです。
 このミッドウィークには、ついに最下位に転落。
 ようやくフロントが動いた格好となりました。
 ハンブルガーといえば、82-83シーズンのチャンピオンズカップで優勝し、欧州王者に輝いています。
 ちなみに、その時のユベントスとの決勝戦で決勝ゴールを決めたのが、今日バイエルンを解任されたフェリックス・マガトであるというのは単なる偶然でしょうか。
 後任監督はまだ分かりませんが、ぜひとも名門復活を果たしてもらいたいところです。
 
 それにしても、ちょっと目を離している隙に、ドイツもだいぶ面白いことになっておりました。
 首位ブレーメンとシャルケが同じ勝ち点で並び、日曜日に首位決戦が行われます。
 この2強を勝ち点7差で追う、現在3位はなんとフェルナンド・メイラの所属するシュツットガルト。
 チャンピオンズリーグの舞台へ復帰することができるのでしょうか。
 勝ち点1差でシュツットガルトを追うバイエルンは、監督交代という荒療治に打って出ました。
 王者バイエルンの復活はなるのでしょうか。
 イングランドやスペインと比べ、やや地味な印象のドイツですが、他国に先駆け、今週末、天下分け目の大一番がやってきます。
 最近あまり見ていなかったドイツ・ブンデスリーガですが、ここに来て熱くなってきました。


 最後まで読んでいただき、誠にありがとうございます。
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プレス: なべ | このブログのURL |この記事のURL

2007年02月01日

Load to Curling cup?

アーセナルはなんとなんとのあの戦力で決勝まで行ってしまいました。今日のスパーズ戦に延長戦ながらも勝ち決勝進出が決まりました。これは若い選手にとっても自信になっていると思いますがアーセナルの決勝の相手はチェルシーです。この決勝についてはあまり期待しないようにしていきたいですね。しかしデニウソンの潜在能力はすごいようですね。さすがベンゲル見る目がありますね。ほかにも前のアーセナルTVで見ましたがディアビもなかなかの存在感がありましたし、もちろん先ほど言いましたがデニウソンもそうですし、中盤の選手でアウェイのスパーズ戦はフラミニ・セスク・デニウソン・ディアビととても若くて期待の出来る選手達ですから、アーセナルにとってはこの選手達の存在感が示すことや自信を付けてリーグ戦やチャンピオンズリーグに挑んで欲しいですね。これから若手の成長にさらに期待したいですしどのチームよりも若手の育成に力を入れているチームとして自慢したいですね!

プレス: キャプテンファンタスティック | このブログのURL |この記事のURL

2007年02月01日

ミランとバルサ敗北。チェルシーは勝利。

■ローマが決勝進出 3−1でミランに勝利
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20070201-00000016-spnavi-socc.html
あまりショックは受けなかった。
このスコアが、両チームの実力の差だとは思いたくない。
まぁ、ローマは、セリエAでやっつけてやろう。
オリンピコで晴らしてやればいい。
インザーギもケガしたようだし、ロナウドが待たれる結果となった。
だんだんロナウドに期待が沸くのは僕だけ?

ミラン、カラッチョーロもボイノフも獲得できず
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20070201-00000010-spnavi-socc.html
冬のメルカート閉幕。どう評価しよう。
パッとしなかったね。
僕の希望は、一切無視だし。

■バルセロナがホームでサラゴサに敗れる
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/eusoccer/headlines/20070201-00000017-spnavi-socc.html
でも、バルサにはいいニュースが多いよね。
エトーの復帰に次ぎ、メッシも復帰するよう。
こんな負けぐらい、第2戦のハンデとしては、足りないでしょ。

アイマールがケガだって!!!
ショックだなぁ〜

■モウリーニョ「シェフチェンコは完璧だったが…」
http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=worldsoccer&a=20070201-00000054-ism-spo
いい出来だった。
僕もそう思う。
それにしても、何でランパードのシュートが入って、シェバのシュートが入らないんだ?
フリーデルは、頑張りすぎでしょ。

シェバとバラックは、客のタメ息をよぶ存在になっちゃてる。
ガッツポーズを作ろうと、客が手を上げるんだけど、その手が頭を抱える手に変わってしまってる。
まぁ最初の頃を思えば、多少の成長とはいえるんだろうけど。
そりゃ、勝ちゲームならジョークにできるけど、負けゲームだと・・・
ランパードやドログバの場合は、そのまま気持ちよく高らかにガッツポーズが作れるのにさ。
またヤツらのシュートは特別爽快だしね。

A・コールは重症なんだろうな。
今シーズンのチェルシーは、ほんとうまくいかないね。
やっとテリーが帰ってくるのに、またケガ人か。

補強ゼロを決行したチェルシー。
モウリーニョは、自身の評価をより高めるための壁を、味方にプレゼントされたね。
さぁ、どうなるでしょう。

■バイエルンがマガト監督を解任 新監督はヒッツフェルト
これには、驚きましたね。
今シーズン、ブンデスリーガは大変面白い事になってます。
this gameでそこら辺を書いてみました。
ぜひ、読んでみて下さい。



H foot.net
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rossonero   セリエA 21節 vsパルマ   『セリエAの現状』
this game   レバークーゼンvsブレーメン  『ブンデスリーガの行方』 


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プレス: テラダ | このブログのURL |この記事のURL

2007年02月01日

ルーニー、52歳売春婦を“買春騒動”・・訴えは棄却

◆情報収集に便利なサッカーリンク集はここ! ●携帯でのグルメ・サッカー情報はここ  英国のマンチェスター地方裁判所は30日までに、サッカー・イングランド代表の人気FW、 ウェイン・ルーニー選手(21)=マンチェスターU= に性的サービスをしたと報道された女性(52) が、ザ・サン紙を相手取り、名誉棄損で75万ポンド(約1億8000万円)の支払いを求めた訴えを棄却した。  2004年にルーニーが売春宿通いを認めた際、同紙は「ルーニーの相手をした風俗嬢は16人の孫を持つオバアちゃん」などと報道。これに対し女性は「私は受付係で名誉を傷つけられた」と告訴した。しかし今回、02年に警察に自分が売春婦であると認めていたことが判明したのだ。ルーニーと女性の“関係”の詳細は不明のままだが、英メディアは再び大騒ぎしている。 ↑ルーニーとの性的関係を 報じた記...続きを読む

プレス: 白石ニョッキー | このブログのURL |この記事のURL

2007年02月01日

マガト解任

後任はヒッツフェルト

バイエルン・ミュンヘンがマガト監督を解任したのだそうで。

いや~、今シーズンはイマイチな感じはありましたがバラック離脱とか考えるとやむをえない部分はあるかなと、そう思っていただけにこの決断にはビックリしました。まあ、見込んで連れてきたカリミあたりが泣かず飛ばずで、新戦力を巧く使えずに過去の遺産に頼っている感があったのも事実ではありますが。

で、ヒッツフェルトがあっさりバイエルンで復帰したというのもちょっと驚き。

シーズン中の監督解任はCLなどとの兼ね合いで色々ありますけれど、果たしてどうなることでしょうか。



監督解任というと遂に最下位に転落してしまったハンブルクのドルも非常に緊迫した状況になっています。ハンブルクは唯一2部を経験していないクラブですが、遂に年貢の納め時がやってきたのでしょうか?

逆に「ミッション・ポッシブル15」をぶち撒けて残留を誓うマインツがその15位との勝ち点差2のところに接近しています。ここは夏にガガンと戦力を引き抜かれて立て直す間もなかっただけに冬場にしっかり調整してきたのかもしれませんね。例の野外キャンプはやったんでしょうか?

その後ドルも解任、ボルシアMGのハインケスも辞任したそうで。名門の監督が揃って替わるわけで異変といっていいかもしれませんね。



バルサ、サラゴサに敗れる

カンプ・ノウでサラゴサ相手に負けてしまったのだそうで。

それ自体はどうでもいいのですが、国王杯のサラゴサというと去年はレアル・マドリーをラ・ロマレーダで6-0で葬り去ったチーム…

相手はそんなにやる気もなさそうで、その再現を期待したいのう(笑)



ユナイテッド、チェルシーが順当

ラーションがまたまたゴール。

リーグカップの準決勝もう一試合の再試合はアーセナルが勝利し、決勝はチェルシーとのビッグ・ロンドンダービーになったようです。



DIC、リヴァプールから撤退

レッズも一躍リッチになって欲しい選手を獲り放題…なんてなるほど世の中甘いものではなかったようで。

プレス: 川の果て | このブログのURL |この記事のURL

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