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2007年01月31日

冬のメルカート最終日

★ アルベロア (デポルティーボ→リバプール)
昨晩遅く、移籍最終日には大忙しのトモミさんの【あおばは青黒blog-あるインテリスタの備忘録-】を見ていてびっくりしたニュース。
アルベロアという選手はあまり馴染みがないかもしれませんが、R・マドリードのカンテラ育ちで、昨夏、出場機会を求めてデポルティボ・ラ・コルーニャに移籍したんですよね。
マドリーのトップチームではほとんど出番がなかったのに、いまや天下の?リバプールに引き抜かれる選手にまで成長しちゃって・・・。というか、いままでの首脳陣がカンテラ育ちを軽視しすぎだったってことでしょうか。
そんなかんじですけど、ヒッピアの後釜として十分に活躍してくれると思いますよ、リバプールファンのKzvさん。

★ ロナウド(R・マドリード→ミラン)
ようやく正式決定です。
インテルからマドリーに移るときには、インテリスタから「裏切り者」呼ばわりされたロナウドですが、今回はこんな捨て台詞まで残しちゃったようで。
いい大人なんですけどね。

プレス: goleador14 | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月31日

【ザルツブルグ情報・宮本恒靖の今後の日程】

RedBull

【今後の宮本恒靖在籍・ザルツブルグの日程】

2月24日(土)vs Liebherr GAK
3月3日 (土)vs FC Superfund
3月10日(土)vs SV Mattersburg
3月17日(土)vs FC Wacker Tirol
3月31日(土)vs SK Rapid Wien
4月7日 (土)vs SK Puntigamer
4月14日(土)vs SK Puntigamer
4月18日(水)vs Josko Fenster Ried
4月21日(土)vs Cashpoint SCR Altach
4月28日(土)vs  FK Austria Magna
5月5日 (土)vs Liebherr GAK
5月9日 (水)vs FC Superfund
5月12日(土)vs SV Mattersburg
5月17日(木)vs FC Wacker Tirol
5月20日(日)vs SK Rapid Wien

1月11日(木)練習開始。
● 1月22日〜2月4日 ドバイ合宿
●ドバイ合宿中練習試合(テストマッチ)実施
2月3日 vs Lokomotive モスクワ戦
◆合宿後
2月 8日(木)17時 vs SV Grödig
2月11日(日)15時 vs SC Schwanenstadt


■ オーストリア「Bull’s cup」 
1.開催日:2007年2月13日(火)
2.会場:Bullen‐Arena ザルツブルグ(18,250人収容)
3.出場チーム  
◆レッドブル・ザルツブルク(オーストリア)
◆FCバイエルンミュンヘン(ドイツ)
◆浦和レッドダイヤモンズ(日本)
4.試合形式:全3試合
5.試合時間:1試合:45分 
※同点の場合は、PKで先に得点したチームを勝利
6.試合開始時間:
◆19:00 レッドブルザルツブルクvs浦和レッドダイヤモンズ
◆20:00 浦和レッドダイヤモンズvsFCバイエルンミュンヘン
◆21:00 FCバイエルンミュンヘンvsレッドブルザルツブルク

観に行きてぇ〜〜〜!!オーストリア!!
redbull2.jpg

 
【2007年元日・天皇杯決勝戦後宮本恒靖インタビュー】

■■レッドブルザルツブルク宮本恒靖選手ファンレターあて先■■
Mr.Tsuneyasu Miyamoto
Red Bull Salzburg
Stadionstrasse 1/3
A-5071 Wals-Siezenheim
Austria



情報が入り次第、随時アップw
情報大歓迎です!!よろしくお願いします!!


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2007年01月31日

サッカーバトン、野球バトン

オレメデアの晃弘さんからサッカーについてのバトンの誘いがありましたのでやってみました。



1.好きなクラブチーム

リーズ・ユナイテッド(イングランド)

アスレティック・ビルバオ(スペイン)

ディナモ・キエフ(ウクライナ)

表向きではリヴァプールとヴァレンシアあたりを看板に掲げておりますが(笑)

ただ、最近のキエフはかつてのキエフでなくなっているので微妙ではあります。



2.好きな代表チーム

左のサイドバーを見てください(笑)

スウェーデン代表

デンマーク代表

フィンランド代表

ノルウェー代表

日本は結果を出してもらわないと困る、というような感覚で単純な好きというのとは何か違う気が…



3.好きな選手を3人

3人ではないですが、常に贔屓目で見てしまうのは…

テーム・タイニオ(フィンランド代表=トッテナム・ホットスパー)

ダヴィド・スアソ(ホンジュラス代表=カリアリ)

イェスパー・グロンケア(デンマーク代表=FCコペンハーゲン)

ダヴィド・トレゼゲ(フランス代表=ユヴェントス)

になりますかね。

その次あたりはコクーとか色々なポジションのできる選手がいい感じです。



4.好きな監督を1人

ヴァレリー・ロバノフスキー(D・キエフ、ソ連代表、ウクライナ代表などを指揮)

ディナモが強い時の高速カウンターは鮮烈の一言に尽きました。




5.好きなスタジアム

行ったことがあるのは日本のスタジアムばかりですが、日本だと埼玉スタジアム2002になりますかね。長居は中で陸上競技をやったことがあるので個人的に特別な思い入れはありますが。

海外ならヴェストファーレン・シュタディオン(ドイツ・ドルトムント)になりますかね。ナイトゲームでは厳かさすら感じさせてくれます。



6.思い出に残っている試合

1997年、ジョホールバルでイランに勝ってフランス行きを決めた試合。



7.好きなゴールパフォーマンス

トマス・ブロリンの右手をあげてクルリと回るパフォーマンス。中西永輔の宙返りあたりですかね。



8.やってみたいポジションは?

走らずに済むのでGK。



9.選手としてつけたい背番号

自分の背中を見ることができないので、別に何番でも。



10.おしゃれだと思うユニフォーム

何時だったかモンテディオ山形が白、黄色、青を絶妙に配置させていた時があって、それを見ていてカッコイイと思った気が…



11.好きなチームがゴールした時に叫ぶ言葉

状況に応じて様々。ミドルシュートなどだと「あ、入った」って時もあれば「Yes!」って時も。

最近だと高校サッカー準決勝で八千代のGKがオウンゴールした時が「あっ!?」って感じでしたか。



12.回す人

あまり他人に回すのは好きではないのでパスします。



藤沢雄二さんのところには同系統の野球バトンがあったので、そっちもついでに…

1.好きなチーム

ヤクルトスワローズ。でも、野球は選択肢が少ないような気も。

PL学園なんて猛者はいるんでしょうか(笑)



2.好きな選手を3人

伊藤智仁

岡林洋一

阿波野秀幸

ヒョロっとした感じの投手に何か感じるようです。



3.好きな監督を1人

野村克也

好き嫌いというか、この人がいなければスワは永遠にお荷物だった気がするので…

あと中村順司氏も。



4.好きなスタジアム

松坂が行くレッドソックスのフェンウェイパーク。

初めて見た時、「この左右の違いは何?」と驚いたので。



5.一番思い出に残っている試合

92年の9月か10月、荒木大輔が4年ぶりに登板した試合。



6.好きなパフォーマンス

ギャオス内藤の三振パフォーマンスでしょうか(笑)

あと、何時だったか忘れましたが原辰徳がホームランを打った後、怖い形相のままバットをポーンと放り投げたのは敵(やられたのはスワなので)ながらカッコいいと思いました。



7.やってみたいポジション

ベンチで野次将軍になりたい(笑)



8.選手としてつけたい背番号

サッカーと同じく自分で自分の背中を見ることはないのでなし



9.好きなチームが得点した時に叫ぶ言葉

サヨナラ勝ちなどだと「やったー!」でしょうか。あとは状況によりますね。0-10の9回にソロホームランを打っても多分無言だろうと思います。

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2007年01月31日

ロナウド「皆さんありがとう、1人を除いて……」

「心の中では泣いている。でも、人生はこういうものだ」と、ロナウドはサンティアゴ・ベルナベウを出てイタリア行きの飛行機に乗り込む前に語った。「今ミランとの契約を済ませた。サポーターの皆さんや、僕を支えてくれたすべての人たちに感謝したい。すべてのチームメートと、1人を除くすべての監督にも」  誰のことを指しているかは明らかだ。スペインを離れる前に、ロナウドはファビオ・カペッロに手厳しい言葉を浴びせていた。カペッロは“怪物”(ロナウドの愛称)をあまり評価していない様子で、負傷も多かったロナウドは今季...

プレス: たか | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月31日

バルセロナvsセルタ

<今日のサッカー>
バルセロナvsセルタ(3-1)
バルセロナらしさが、やっとでてきたかなという試合。イニエスタをFWで使い、確実にボールをまわす戦術をとってきた。それが利いたのか、支配率の差は圧倒的だった。前半にファンブロンクホルストのクロスをサビオラが決める。しかし、バルセロナのペースだったが追加点が奪えない。そしたら、後半にセルタにPKを許してしまい、同点に追いつかれてしまう。その後、ジュリを投入しより攻撃的な布陣に。バルセロナがホームジャッジではないかと思う疑惑のPKを得て再び逆転に成功、さらにジュリが相手GKと1対1になり、股を抜くうまいシュートを決めて一気に勝敗を決する。セルタは抗議で一人退場者をだしてしまい、もう試合終盤はやる気を失っていた。

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2007年01月31日

ディアラ、「アホ」と言って出場停止!!

◆情報収集に便利なサッカーリンク集はここ! ●携帯でのグルメ・サッカー情報はここ 月10万~300万!稼ぐ!お金儲け情報一覧!! 先日のビジャレアル戦で、審判クロス・ゴメス氏に暴言を吐いたレアル・マドリーのディアラが、競技委員会により1試合から3試合の出場停止処分を受けることが確実となった。審判が提出した告発書によれば、ディアラは審判に対し「アホな審判」と暴言を吐いたとのことで、最低でも1試合の出場停止処分は免れないようだ。[2007年01月31日マルカ] ----------------------------------------- ◆サッカー版「エモやん」ですね! ◆ベッカムの香水・アルマーニとシェフチェンコとのコラボなどサッカーファッショングッズ大特集はこちらです ★サッカーおもしろ商品大特集はこちらです 【商品一覧】 デビ...続きを読む

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2007年01月31日

【森本・完全移籍!U−22代表は待った!】

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【初ゴールで決断!森本完全移籍へ】
28日に衝撃のデビュー戦ゴールを決めたカターニアの
FW森本貴幸(18)が、今季終了後
完全移籍することが確実となった。
現在はJ2東京Vから期限付き移籍、
30日の会見でプルビレンティ会長(44)が森本の買い取りを明言。
東京Vとのクラブ間交渉は合意、森本が完全移籍することになる。

 移籍会見でロモナコGMは
「数年後にカターニアのレギュラー選手になる」と話しており、
当初から1年後の完全移籍を見据えていた。
森本の獲得後はユースに相当するプリマベーラで海外の環境に
慣れさせるなど、将来のエース候補として大切に育成し。
満を持して28日のアタランタ戦でデビューさせた。  

 森本も「自分としてはイタリアでの生活に満足しているし、
問題はない
」と来季以降も海外でのプレーを希望。
 ≪デビュー弾は100万ユーロ≫
森本の衝撃的なデビュー弾に高額な値がついた。
30日付のガゼッタ・デロ・スポルト紙は、地元のリサーチ会社が
試算した経済効果は100万ユーロ(約1億5700万円)相当と
報道。同紙はカターニアが第2の日本人獲得に動く可能性にも言及。
全国紙のコリエレ・デロ・スポルトも特集を組むなどイタリアは
ゴールから2日経過しても森本一色だった

【反町監督が森本招集待った…五輪へ成長を要求】
20070131_237043-1.jpg

横浜Mの極秘視察で横浜・みなとみらいを訪れた反町監督は、
報道陣から森本に関する質問が飛ぶと、
「4日前ならそんな質問はしてこないでしょう」と返し、
「これからでしょう。プレッシャーももっと強くなってくるだろうし」
と冷静に答えた。

森本はU―20(20歳以下)代表ばかりでなく、
U―22代表も狙える逸材。
2008年の北京五輪も可能性は十分ある。
しかし、現時点では未知数で、今後の成長がカギを握る。
「ちょっと(試合に)出たからって呼んじゃうと、向こうでの
チャンスもなくなってしまう。デリケートな問題だし、
よく考えてやらないと」
ようやく出始めた芽をつぶさないためにも、招集は慎重に行う姿勢。

 横浜Mにも、昨年のU―21(21歳以下)代表に招集した
新人MF乾貴士(滋賀・野洲高)がいる。
能力を高く評価しているからこそ18歳にして抜てきし、
期待も大きい。
あいさつに来た乾には「体をもっと強くしろ」とアドバイス。
「乾はこういう強豪の中でやるのはプラス。一回りも二回りも
大きくならないと
」とあえて厳しく分析。
今後森本が継続して結果を出し続けるまで、我慢強く待つつもりな反町監督。


だよね、だよね。
初戦デビューで、ゴールをあげたからって、即、代表召集ってのは
おかしいよね。
まずは、海外に、もっともっとなれて馴染んでもらうこと
チームにもっともっと馴染んでもっともっと結果を出すこと。
初戦でゴールをあげたのは、これからレギュラー確保にも
大事なことだし、ここで、抜けたらレギュラーが遠ざかってしまったら
意味がないもの。。。
ほんと、マスコミってーー;
けど、やっぱ「期待」しちゃうのは、同じだからよく分かるけど^^;
18歳でしょ〜、3年後は21歳。W杯のほうにだって十分な逸材。
もっと大事に育ててもらいましょ〜
そして、絶対、結果出すまで帰ってくんなよ!!
語学もしっかり覚えてw
ホームシックになんかなるなよ!


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2007年01月31日

ニュースを幾つか。

今回は、ここ数日で起こったサッカー界のニュースを幾つかお伝えしようと思います。

まずは欧州で活躍する日本人選手の嬉しいニュースから。先週末のブンデスリーガで、フランクフルトの高原直泰が今季のリーグ戦7点目となるゴールを挙げました。シャルケ戦の48分、味方の縦パスから右足で同点ゴールを決めてくれました。ブンデスリーガはこの試合がウインターブレイク明け最初の試合で、そこでのゴールですから、高原自身2007年を幸先の良いスタートで飾ったと言えます。現在公式戦11ゴールと、昨季までの彼とは違いしっかりと結果を残せていますから、是非今季は2ケタ、できれば15点くらいを狙って、ブンデスリーガ屈指のFWと言われるように頑張って欲しいと思います。

そしてもう一つ嬉しいゴールのニュースです。セリエAのカターニャに所属する森本貴幸がセリエA初出場で初ゴールという素晴らしい活躍を見せました。アタランタ戦、1点ビハインドで迎えた84分に投入された森本は、試合終了間際にクロスを左足でトラップし、シュートをゴール右隅へ決めました。彼の1点でカターニャは勝ち点1を獲得することができましたし、これでチームからの信頼感はぐっと上がったはずです。きっとこれからは少しずつ出場機会が増えていくと思うので、ここからレギュラーを獲るためにも、もらったチャンスでは是非結果を残していきたいところですね。

ここからは冬のマーケットがもうすぐ閉鎖する欧州の移籍関連のニュースです。レアル・マドリーのFWロナウドがACミランへの移籍を決めました。この移籍は予想されていたとはいえ、なかなか大きな衝撃でした。ただ、私は、毎年シーズン最初とこのウインターブレイク明けの時期にはコンディション調整(太りすぎ)が問題として挙がり、試合では守備をしないなど、どちらかというと自由奔放な性格に見えるロナウドは、きっちりとした性格に見えるカペッロ監督とそりが合わないだろうと予想はしていました。そして今季シェフチェンコを放出し、今季得点力不足に苦しんでいるACミランは、得点力が計算できるFWがどうしても欲しいと思っていたはずです。この両者の思惑が一致したこの移籍は非常に良い移籍だと思いました。私は、純粋な得点能力だけを評価するならばロナウドは世界No.1だといまだに思っています。ただ、(全員守備、全員攻撃が基本の)現代サッカーには合わない選手なので、そこをどうアンチェロッティが調整できるか(例えばロナウドをVIP待遇し、守備はしなくていいと決めるなど)で、彼の結果は随分変わってくると思います。ロナウドにとっては再びのイタリアで、今回はインテルのライバルであるミランへの移籍と言うことで、最初は何かと風当たりが強いかと思いますが、彼には是非復活してほしいと思います。

最後にもう一つ移籍ニュースです。トッテナムに所属しているエドガー・ダーヴィッツが、古巣のアヤックスへ移籍することが決定しました。こちらも私としては衝撃のニュースでした。なぜなら、ダーヴィッツは昨季のトッテナムの躍進を支えた張本人ですし、年齢の高さはあるとはいえ、彼を放出するとは思わなかったからです。ただ、アヤックスとしてはこれで今季オフにスタム、そして今回ダーヴィッツと、若手主体のチームの中にかつてのオランダ代表が入ることになり、非常にバランスがとれるメンバーになったと思います。今はPSVが独走し、優勝の望みが薄くなってきたアヤックスですが、エール・ディビジをもうひと盛り上がりさせるためにも、ダーヴィッツ、アヤックスには頑張ってほしいと思います。

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プレス: 新右衛門 | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月31日

エジプト戦召集メンバー

以下のメンバーが召集されました。

































































































































































名前



クラブ



age



cap



GK









ラミ・シャーバーン



フレドリクスタッド



31



10/0



アンドレアス・イサクション



マンチェスター・C



25



42/0



DF









エリック・エドマン



レンヌ



28



46/1



ペッター・ハンション



ヘーレンフェーン



30



20/0



マルクス・ヨンション



AIKソルナ



25



3/0



ダニエル・マイストロビッチ



バーゼル



29



7/1



オロフ・メルベリ



アストン・ビラ



29



70/2



ミカエル・ニルション



パナシナイコス



28



33/3



マックス・フォン・シュリーブリッケ



アンデルレヒト



29



6/0



MF









ニクラス・アレクサンデション



イェーテボリ



35



97/7



ダニエル・アンデション



マルメ



29



52/0



アンドレアス・ヨハンション



ウィガン



28



12/0



キム・シェルストレーム



リヨン



24



43/6



トビアス・リンデロート



コペンハーゲン



27



66/1



アンデシュ・スベンション



エルフスボリ



30



71/13



クリスティアン・ヴィルヘルムション



ローマ



27



38/3



FW









マルクス・アルベック



コペンハーゲン



33



63/27



ケネディ・バキルチオギル



トゥエンテ



26



7/0



ヨアン・エルマンダー



トゥールーズ



25



28/7



ラーデ・プリカ



アールボルク



26



9/1



マルクス・ロセンベリ



ブレーメン



24



12/4



最近絶好調のズラタンは相変わらず蚊帳の外。コンディション不良らしいリュンも召集されず。ま、別に無理しなければならない理由はどこにもありませんが。

南米遠征のメンバーではニックとアンデシュはもちろんですが、プリカとシュリーブリッケも残りました。あとは最近トゥエンテで結果を出し続けているバキルチオギルがこれは当然というべき召集。リュンの代わりに左に入るか、チッペン(ヴィルヘルムション)が左でニックが右になるのか。



あとはGKがどっちになるかというのも興味深いですね。シャーバーンはエジプト系だけに特別なモチベーションがありそうですが…



続いてオーストラリア戦のデンマークのメンバー。

こちらはモアテン・ノルドストラント・ニールセンが初召集というのはありましたが、他はいつもと同じメンツです。
































&

プレス: 川の果て | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月31日

Thierry Henry(Natural goal hunter)

アンリ2.jpgピクチャ(jpg)044.jpg

                    Thierry Henry(Arsenal/France)


空中戦は得意としないが、それ以外は万能でFKまでもこなしてしまう新世代型ストライカー、ティエリ・アンリ。現役世界最高のフォワードと称される選手の一人であり、特筆すべきは、一瞬でトップギアに入る瞬発力と長いリーチを生かした突破力、最良のプレーを選択する判断力と創造力にある。


若い頃はウイングとして起用されていたが、アーセナルへ移籍後、アーセン・ベンゲル監督にセンターフォワードにコンバートされ、その才能を開花させた。右足でのキックに自信を持っており、それを最大限に生かすため一度サイドに開いてから中央に切り込むプレーを得意とし、ゴール前で決定的なパスを出す能力も非凡。CF、STのポジションにも関わらず、MFの位置に下がり、ゲームメイクをすることもしばしば。


FKの時、1歩程度しか助走をつけないのは特徴的である(セバスチャン・ヴェロンと少し似ている)。キックのほとんどが右足インサイドである為、精度は1級品。幾度となくその右足でチームを救った。


ASモナコの下部組織で得点を量産していたのを当時トップチームの指揮官であったアーセン・ベンゲル監督が注目。1994-1995シーズンにトップチームに昇格し、ウイングとしてトップリーグ(Ligue1)デビュー。このシーズンは8試合3得点。その後は着実な成長を遂げ、1996-1997シーズンには36試合9得点。徐々に頭角を表していった。


1998-1999シーズン半ばにユヴェントス(ITA)に移籍したが、不慣れな左サイドで起用されたため、わずか3得点に留り、それを見た恩師ベンゲルが1999-2000シーズンにアーセナルに移籍させる。ニュータイプのフォワードの構想をしていたベンゲルが上記でも挙げたようにセンターフォワードにコンバートさせ、初年度こそ戸惑いを見せていたものの、次第に才能が開花された。


圧倒的なスピードと華麗な足技に磨きをかけゴールを量産。プレミア3年連続得点王(2004~2006)にも輝き、リーグのトップスコアラーに君臨し続ける。ゴールに対して拘りを持ち、オウンゴールや不本意な形での味方の得点には喜びの表情を見せない。『「何だって決まればいい」、って考え方は好きではない』と本人は語っている。


代表でも、1998フランスW杯、EURO2000、前人未到の「スーパーダブル」の立役者となった。2006ドイツW杯でも準優勝に大きく貢献している。代表のユニホームを着ると、アーセナルの時よりも、爆発力に欠けるものはあるが、そこそこ結果は残している。


かつてのガナーズには同年代のフランス人が多かったが、皆クラブを去り1人残された形となり、寂しい思いをしているなんて噂も。10代後半はアフロヘアー。父アントワーヌは、ティエリの試合から、仕事に遅れ失業した事が…。また彼は、ナイキ社と共同で行っている反人種差別キャンペーン「STAND UP SPEAK UP」の発起人である。

                                              (※Reference to Wikipedia)



名前



クラブ



age



cap



GK









イェスパー・クリスティアンセン



コペンハーゲン



28



6/0



トマス・セーレンセン



アストン・ビラ



30



59/0



DF




《 THIERRY HENRY  Status》

・ モナコ (FRA) 1994- 1998
・ ユヴェントス (ITA) 1999

・ アーセナル (ENG) 1999-

 Birthday: August.17  1977
 Height/Weight: 188cm / 78kg
 Position: CF . ST


STAMINA ||||||||||||||||
MENTALTY ||||||||||||||||
POWER |||||||||||||||||
QUALITY |||||||||||||||||||
TECHIQUE |||||||||||||||||||
FANTASY |||||||||||||||||||
SPEED |||||||||||||||||||
OFF THE BALL ||||||||||||||||||
 

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