サッカーショップ スポーツウェブショッパーズ

home|お問い合わせ|サイトマップ|会員情報|カートを見る

  • サッカーショップ
  • サッカーショップ
    チームオーダー
  • フットサルコート・大会
  • サッカーブロガー
  • サッカーデータベース
  • スポーツカードショップ
  • ヘルプデスク
|トップページ|新着フォト|新着記事|サイトのRSS|

サッカーブロガーTOP > 2007年01月

   前のページへ   次のページへ

2007年01月30日

サビオラ「バルサでプレーし続けたい」

波に乗っているサビオラがセルタ戦でもゴールを決めた。
セルタ戦の翌日に記者会見の臨んだサビオラは、
「あらゆる面で居心地がいい。」と現在の心境を語った。

サビオラはプレーすることを望んでいた。
そして今、その望みが叶えられただけでなく、
ゴールの女神に微笑まれゴールを量産し至福の時を満喫している。
サビオラは現在の心境をこう説明する。
「チームの現状にも僕自身の現状にも大変満足している。
僕にとっては、プレーすることが何よりも大切なことだけど、
今のようにゴールを決めることが出来たら更に嬉しいよね。」

ライカールト監督が全幅の信頼を寄せるセンターフォワード、
サミュエル・エトーがもう少しで復帰するが、
サビオラは全く心配はしていないようだ。
「僕は今あらゆる面で居心地がいいから、全く心配していない。
それに、エトーとグジョンセンが揃っていた方が
より多くのゴールを決めることが出来るだろうから、
チームにとっては(エトーの復帰は)素晴らしいことだ。」

バルサで活躍するために自身のプレースタイルを
変える必要があったかどうかという質問に対し、
明確に「ノー」と答えている。
「僕は僕のプレースタイルを変更していない。
既に長い期間ヨーロッパでプレーしているから変更する必要はなかった。
けど、ディフェンス面でのプレッシャーの掛け方とかは
改善する余地があるから、その点は改善できるよう毎日努力しているよ。」

今週水曜日(31日)にバルサはサラゴサをカンプノウに迎えて
スペイン国王杯のベスト8の1stレグを戦うが、
今シーズン好調のサラゴサをサビオラはとても警戒している。
「サラゴサ戦は激しい試合になると思う。
サラゴサは破壊力のある攻撃陣を揃えているだけでなく、
ディフェンス面でもプレッシャーが速く簡単にプレーさせてくれない。
特に中盤とFW陣に危険な選手を揃えているから要注意だ。」

サラゴサの攻撃の指揮官を務めるのは、
昨夏にバレンシアからサラゴサに移籍してきたアイマールだ。
アイマールの友人でもあるサビオラは、
アイマールとの再会を楽しみにしていたが、
アイマールは29日のデポルティーボ戦で負傷したため、
31日のバルサ戦を欠場することはほぼ確実だ。
友人アイマールの欠場についてサビオラはこう語る。
「アイマールは僕の友達だ。
友達としては彼の欠場は残念だけど、
バルサにとっては彼の欠場は嬉しいニュースだと思う。
だって、アイマールは試合を決定付ける危険なプレーをする選手だからね。」

ここ数試合、センターフォワードとしてスタメン出場しているのは
サビオラだ。そして、ライカールト監督は必ずと言っていいほど
後半途中にサビオラに代えてグジョンセンと投入している。
サビオラとグジョンセンのプレースタイルについて質問されたサビオラは、
「僕ら2人は全く違うプレースタイルを持っている。
あと、僕ら2人はまだピッチ上で一度も一緒にプレーしたことがないから、
上手くコンビネーションを組めるかどうかは誰にも分からない。
明らかなのは、僕らは全く違うタイプのフォワードということだ。
彼はフィジカル面が強く、ボールをしっかりキープできるタイプのFWだ。
逆に僕は、スピードを特徴とするFWだよ。」

今年の6月30日にサビオラとバルサの契約は切れるが、
バルサとの契約延長について決して急いではいないようだ。
「両者が合意に達しなければいけない。
僕はバルサからの契約延長のオファーを待っている。
今でも、もう少し先でも構わない。
合意に達する気持ちを両者が強く持っていれば、
きっと難しいことではないはずだ。
僕の第一希望はバルサに残ることだ。
今の時点では、他のクラブに移籍することは全く考えていない。」

セルタ戦の翌日(29日)の練習では、
いつも通りスタメン出場した選手たちは
疲労回復のための軽い練習メニューに取り組んだ。
スタメン出場した選手のうち、オレゲール、ロナウジーニョ、デコ、
サビオラ、ザンブロッタの5名はマシア練習グラウンドに姿を現さず、
カンプノウ内の施設で疲労回復のためのトレーニングを行なった。
なお、現在負傷中のテュラムは他の選手たちよりも
早くカンプノウに姿を現しリハビリトレーニングに専念した。

他の選手たちはマシア練習グラウンドに姿を見せトレーニングを行なった。
その中には、前日のセルタ戦にスタメン出場したプジョール、ジオ、
エジミウソン、シャビ、イニエスタ、バルデスの姿もあった。
スタメン出場した選手たちはロンド(ボール回し)と
ジョギングを行なった後、早々と更衣室に姿を消したが、
セルタ戦にスタメン出場しなかった選手たちは、
その後もマシア練習グラウンドのピッチに残り、
ミニゲームを行なうなど激しいトレーニングを行なっていた。

プレス: かずくん | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月30日

アヤックスがトッテナムからダービッツを獲得!

アヤックスのダービッツ獲得については、


27日にトッテナムとクラブ間合意に達したことを各メディアが伝えている。


移籍金は発生しないとのこと。





トッテナムではあまり出番が無かったダービッツの移籍が


クラブ間で合意したそうですが、


まだ正式に発表されていないんで真偽は定かではありません。


もし移籍が決まったら、トッテナムは金銭的負担を減らすことが


出来るので、かなり金銭面では助かると思いますね。

プレス: ape7 | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月30日

若手の有望株について

今日はブンデスなどの若手の有望株について少し。ブンデスにはかなりいい選手がいっぱい居ますね。上げていけばきりがないくらいいいです。キーパー出身者なのでキーパについてはみてしまうのですが、FWではマリオゴメスがいいです。シュツットガルトにいるのですがバイエルンとノシアイでのあのファンブイテンを振り切ったドリブルとルシオに詰められながらのシュートは完璧でした。あのフィジカルとポストプレーの正確さはなかなか見られないです、ドイツにはなかなか居ないタイプのストライカーです。MFではご存じの方も多いですがドルトムンドのヌリ・シャヒンです。左利きの天才肌という感じがしていましたが今年の始めにバイエルン戦と今見たシャヒンはやはり違いますね。体がまだまだ出来ていないという面で90分のスタミナが持てなかったのですがいまでは何とか持つようになっていると思いますしドルトムントにはピーナールという司令塔が居ますから少しでも学んでいって欲しいですね。トルコ代表の将来は彼にかかっていると言われても過言ではありません。

プレス: キャプテンファンタスティック | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月30日

マヌエル・フェルナンデスがエバートンへ

 ブログランキングは、現在11位。
 とうとうトップ10から転落してしまいました。
 ポルトガル代表を応援してくださる方、ポルトガルサッカーをこよなく愛している方は、今後ともブログランキングのクリックのご協力をよろしくお願いいたします。
↓こちらのクリックをお願いします。↓
サッカー情報なら人気ブログランキング


 今日はイングランド・プレミアシップのネタをいくつか。

 まず、チェルシー監督ジョゼ・モウリーニョが、こんな発言をしています。

 チェルシーのモリーニョ監督「2010年まで続ける」(スポーツナビ)

 2010年までですか・・・。
 まあ、とりあえず、現在結んでいる契約は全うするよ、ということですね。
 自分から辞めるつもりは無いと。
 このところ、いろいろと騒がれていましたから、そろそろ終止符を打ちたいところでしょう。
 そういえば、先日ドログバからこんなコメントが出ておりました。

 ドログバ不満爆発「シェフチェンコは自己中」(livedoorスポーツ)

 正直言って、シェフチェンコは今のチェルシーに居場所がありません。
 ミランはシェフチェンコが絶対的なエースであり、彼を使おうとしていましたが、チェルシーでは所詮駒の一つにすぎず。
 その点、ドログバのコメントの中にもありますが、クレスポという選手は本当に素晴らしい。
 どこに行っても仕事ができるというのは、本当にたいしたもんです。
 チェルシーとしては、もったいないことをしました。
 クレスポはイタリアの水が最も合っているようなので、インテルに移籍して良かったのでしょう。
 
 話が本題からだいぶ逸れましたが、とにかくモウリーニョ自身は辞める意思無し。
 今後のチェルシーの巻き返しに期待したいところですが、結局補強の動きが無いようですから、今シーズンはマンUの覇権奪回の可能性が高いのでしょうか。
 昨シーズンまでのような、憎たらしいほどの強さが見えないのが心配でなりません。
 パウロ・フェレイラも心配でなりません。

 さて、話は代わって、移籍情報。
 今シーズンからレンタルでポーツマスに加入していたポルトガル代表MFマヌエル・フェルナンデスの去就が決定しました。
 ポーツマスへの完全移籍の話はまとまらず、1月にベンフィカに戻ることとなりましたが、移籍期限終了間際に同じくプレミアのエバートンへのレンタル移籍が決まりました。
 今シーズン終了までということのようです。
 ポーツマスでは、正直言って、大器の片鱗さえも見せられなかったと言わざるを得ません。
 エバートンもポーツマスと同じ4-4-2のはず。
 う〜ん、大丈夫でしょうか。
 その前に出場機会をちゃんと得られるか心配です。
 ウーゴ・ヴィアナのようにならないよう、試合に出て経験を積んでもらいたいものです。
 実戦経験を積むことができなければ、国外移籍の意味も無くなりますからね。
 少しずつ忘れられた存在になりつつあるので、新天地で捲土重来がんばっていただき、ポルトガル代表に還元してもらいましょう。
 
 ということで、今日はプレミアの試合が行われます。
 ただ、スカパー!での放送は無し。
 明日は、マンU戦・チェルシー戦が行われるのですが、マンUは放送無し。
 その代わりに、ボルトン対チャールトン戦が放送されます。
 (なんでやねん!)
 今日・明日は、ブンデスリーガも行われます。
 さすがに起きる気力もありません。
 今日はのんびり寝ることにします。
 

 最後まで読んでいただき、誠にありがとうございます。
↓ぜひともクリックお願いいたします↓
◆最新サッカー情報なら、人気ブログランキング  
  

プレス: なべ | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月30日

【セリエA】サンプドリアvsインテル


インテル


最近のインテルは負け無しのうえ、


アドリアーノが復帰し、攻撃陣が爆発中w




前半7分。


デルベッキオがマテラッツィに頭突きを食らわせ


一発退場・・・



38分。


インテルのマイコンがクロスを上げ、


押し込んだのはイブラヒモビッチ!


これでインテルが先制する。




後半。


30分、イブラヒモビッチがサイドからクロス。


それに合わせたのがマイコン。


右足のアウトで決め、インテルは2点目。


そしてこのまま試合は終了し、インテルが2-0で快勝した。




後半はインテルが少しミスが目立った場面があったが


危なげなく、守備陣が対処し


守備の堅さが目立った。

プレス: ape7 | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月30日

森本、スアソ、クラスニッチ

早速森本の代表入りの話が…

森本の15歳での得点が千葉戦だったことから、そんな話も出てくるんじゃないかと思いましたが、案の定一点取っただけでA代表入りまで期待する話まで出ているようで(笑)



で、まあ、間違いなく言えることとしては代表スタッフよりもカターニャの人達の方が10倍信用できそうですし、成長させてくれそうです。

とりあえず今シーズンが終わるまでは五輪にもフル代表にも参加することなくカターニャで頑張ってほしいものですね。



しかし、最初から戦力としてどこまで計算していたかは疑問(ブランキーニにもちかけられて予算の範囲内での軽い先物取引感覚で獲得したような気が)ですが、かなりチームメイトからも親しまれているようですし、監督からも目をかけてもらっている様子。

思えばヴェルディでデビューしたときも試合に出る前からアルディレスに「森本には期待しているんだ」と言わせたりしていたわけで、プレーを見ていると飛びぬけて何かが凄いという印象もないのですが、監督に「コイツは面白いぞ」と思わせる部分があるんでしょうね。

単なるプレーとかそういうのよりも、監督にそう思わせる何かが森本の一番の武器なのかも。



スアソが最優秀外国人賞

イタリア選手協会によるカルチョ・オスカーなるものが開かれ、カンナバーロがほとんどの賞を総なめにしたのだそうです。

しかし、カンナバーロが受賞できない最優秀外国人賞はホンジュラスの怪人ダヴィド・スアソがカカーと分け合う形になったのだとか。

なお、その他カンナバーロの受賞できなかった賞は、

主審:ロセッティ 若手:デ・ロッシ GK:ブッフォン となったようです。

ま、しかし、今シーズンを見ているとスアソはカカーに目にもの見せられている気もしないではないですが(苦笑)




カッサーノとオリベイラを交換?

ジラルディーノが復調、ピッポも先日ゴールしてミランのFW陣は少しずつマシになってきていますが、期待はずれとなっている両者を入れ替えようじゃないかというような話があるのだそうで。

ズラタンを獲得していればこんなことにはならなかったのにねぇ。



デコがセルタの「審判のせいで負けた」に反論

したなんてありました。

マルカあたりは「バルサが審判のおかげで勝てた」とか書いたとかありますけど、「君ら(レアル・マドリー)とバルサがスペインを牛耳っているんじゃないのか」と言いたくもなるのですが(笑)



クラスニッチ、手術失敗

拒絶反応を示したとかでまたやり直しとなるのだとか。これで半年ほどは復帰できないそうです。特に彼のファンというわけでもありませんが、こういう話は残念ですね。



ギャラクシー会長「ベッカムはMLSに革命を起こす」

発言の内容の真偽そのものより、ギャラクシーの会長がアレクシー・ララスであることにびっくりしました。



川崎F・川島「代表に行きたい」

まずはフロンターレのゴールをしっかり守りたまえ。

次のGKとなると西川か川島のどちらかだろうとは思いますが、名古屋で停滞した部分がありますしね。

プレス: 川の果て | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月30日

リヨンの株式公開

先日リヨンのオラス会長が、同クラブの株式を公開したことを発表した。リヨンの親会社であるOLグループの株が公開されたが、一時期日本でも話題になった敵...

プレス: adios7210 | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月30日

モウリーニョ監督「2010年まで続ける」

現地時間28日、ジョセ・モウリーニョ監督が、
今季限りで同クラブを去るとも報じられる
自身の去就についてコメントした。

この日行なわれたFAカップ4回戦の
ノッティンガム・フォレスト(3部相当)戦に
3対0と快勝したチェルシー。
試合前、英『BBC』のインタビューに応じた
モウリーニョ監督は
「私がここに残ると確信を持つまでもない。
契約は2010年まであり、それが重要なんだよ。
私は今日も監督で、今季が終わるまで監督だ。
そして2010年が終わるまで
監督であり続けると信じている。」と語った。

「もし私が読んだ記事を信じるなら、
私の後任には11人の候補がいるらしい。
だが、そんなものは私に何の影響も及ぼさないがね。
私はただ、自分のできる最高の仕事を
うまくこなしたいだけだ。
選手たちも同じように望み、
同様のモチベーションを感じていると確信している。」
とも話したモウリーニョ監督。
「我々はみな、同じ目標に向かい、
同じチームのなかに生きている。」と続け、
一丸となってチャンピオンズリーグ、
プレミアリーグ、カーリングカップ(リーグカップ)、
FAカップの四冠制覇を目指していると語った。

さらに、アブラモビッチ会長との関係についても
言及した同監督は、
「私が言えることは、100%をもって、
このクラブにいるすべての人間が
勝利を求めているということだ。
それは最も重要なことで、
記事に書かれているように
チームが同じ方向を向いていないというのは、
まったくもって事実とは異なる。」とコメントした。

プレス: 青いイナヅマ | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月30日

モウリーニョ監督「補強はない」

ジョゼ・モウリーニョ監督が、
冬の移籍市場で新たに選手を獲得する
方針がないと語っている。
モウリーニョ監督は「私が獲得したいと
考えている選手はDFジョン・テリー、
GKペトル・チェフ、MFアリエン・ロッベン、
MFジョー・コールだ。
私はシーズンの終盤にジョー・コールが
試合に出場できることを知っているし、
テリーは1月31日の試合(ブラックバーン戦)、
そしてロッベンは2月の3週か4週頃に
復帰することができる。
今あげた選手達は市場に出回っているどの選手よりも、
私が欲しいプレーヤーだ。」とコメントし、
チェルシーの現有戦力で、
シーズンを乗り切ると明言した。

プレス: 青いイナヅマ | このブログのURL |この記事のURL

2007年01月30日

FA杯チェルシー揺るがず、3発快勝で5回戦進出

FAカップは現地時間28日(以下現地時間)、
4回戦が行なわれ、チェルシーが
ノッティンガム・フォレスト(3部相当)に3対0と快勝。

前日にFWアンドリー・シェフチェンコへの批判ともとれる
FWディディエ・ドログバの発言が
フランスの雑誌に掲載されるなど、
チームの不協和音が心配されたチェルシーだったが、
その雑音を振り払うかのごとく序盤から爆発した。
9分、渦中のシェフチェンコが先制弾を叩き出すと、
18分には今度はドログバがFKを沈めて追加点。
前半終了間際にもMFジョン・オビ・ミケルが
加点すると、格下相手に一気に試合を決めて
ベスト16進出を果たした。

この快勝にはモウリーニョ監督も満足顔。
英『BBC』のインタビューに応え、
「(カーリングカップでの)ウィコム(4部相当)戦も
そうだったが、こういった試合で我々は厳粛に戦うんだよ。
相手にアップセットの可能性を抱かせないためにもね。」
とコメント。
一方で、「我々にとって今や新たな敵はピッチだ。
2週間前に張り替えたんだが、まだいい状態ではないね。
速いサッカーをするには非常に困難な状況だった。
まあでも、チームプレーはかなりよかったよ。」と続けている。


出場選手

GK  1 チェフ
DF 14 ジェレミ
    6 カルバリョ
    5 エッシェン
   18 ブリッジ
MF 19 ディアッラ
   12 ミケル
    8 ランパード(78分 48 ウッズ)
FW 24 ライト=フィリップス(81分 33 モライス)
   11 ドログバ(61分 21 カルー)
    7 シェフチェンコ

SUB GK 23 クディチーニ
    DF  3 A・コール

得点  9分 シェフチェンコ
   18分 ドログバ
   45分 ミケル

プレス: 青いイナヅマ | このブログのURL |この記事のURL

   前のページへ   次のページへ


サッカーブロガーバナーをGET!

カテゴリー

  • マンチェスターユナイテッド(1498)
  • チェルシー(1580)
  • アーセナル(1448)
  • リバプール(811)
  • トッテナムホットスパーズ(269)
  • ニューカッスル(265)
  • ボルトンワンダラーズ(136)
  • レアルマドリード(1780)
  • FCバルセロナ(4190)
  • バレンシア(665)
  • デポルティボL(146)
  • インテル(12960)
  • ASローマ(932)
  • ユベントス(492)
  • ACミラン(1380)
  • フィオレンティーナ(351)
  • ラツィオ(517)
  • バイエルンミュンヘン(829)
  • ドルトムント(381)
  • ハンブルガーSV(216)
  • リヨン(496)
  • マルセイユ(270)
  • ルマン(695)
  • パリサンジェルマン(3)
  • セルティック(1099)
  • FCポルト(1263)
  • ベンフィカ(341)
  • アヤックス(304)
  • フェイエノールト(201)
  • サンパウロFC(880)
  • ボカジュニアーズ(730)
  • 全般(522)

プレス紹介

【 メンバー 】
・1902
・vincenzo
・ディエゴ
・daisque
・STEADY
・guti
・tetsu
・クーパー
・りんたろう
・トモイチコフ
メンバー全てを見る

アーカイブ

  • 2011年11月(135)
  • 2011年10月(289)
  • 2011年09月(325)
  • 2011年08月(337)
  • 2011年07月(407)
  • 2011年06月(383)
  • 2011年05月(472)
  • 2011年04月(463)
  • 2011年03月(542)
  • 2011年02月(516)
  • 2011年01月(477)
  • 2010年12月(500)
  • 2010年11月(542)
  • 2010年10月(638)
  • 2010年09月(700)
  • 2010年08月(687)
  • 2010年07月(573)
  • 2010年06月(597)
  • 2010年05月(611)
  • 2010年04月(545)
  • 2010年03月(573)
  • 2010年02月(529)
  • 2010年01月(582)
  • 2009年12月(552)
  • 2009年11月(611)
  • 2009年10月(486)
  • 2009年09月(612)
  • 2009年08月(718)
  • 2009年07月(680)
  • 2009年06月(536)
  • 2009年05月(770)
  • 2009年04月(704)
  • 2009年03月(632)
  • 2009年02月(625)
  • 2009年01月(675)
  • 2008年12月(649)
  • 2008年11月(679)
  • 2008年10月(683)
  • 2008年09月(642)
  • 2008年08月(592)
  • 2008年07月(501)
  • 2008年06月(597)
  • 2008年05月(805)
  • 2008年04月(902)
  • 2008年03月(910)
  • 2008年02月(761)
  • 2008年01月(716)
  • 2007年12月(846)
  • 2007年11月(812)
  • 2007年10月(866)
  • 2007年09月(879)
  • 2007年08月(810)
  • 2007年07月(529)
  • 2007年06月(474)
  • 2007年05月(616)
  • 2007年04月(747)
  • 2007年03月(753)
  • 2007年02月(598)
  • 2007年01月(409)
  • 2006年12月(148)
  • 2006年11月(105)
  • 2006年10月(91)
  • 2006年09月(124)
  • 2006年08月(109)
  • 2006年07月(122)
  • 2006年06月(125)
  • 2006年05月(80)
  • 2006年04月(96)
  • 2006年03月(70)
  • 2006年02月(51)
  • 2006年01月(61)
  • 2005年12月(58)
  • 2005年11月(26)
  • 2005年10月(18)
  • 2005年09月(31)
  • 2005年08月(27)
  • 2005年07月(34)
  • 2005年06月(29)
  • 2005年05月(175)
  • 2005年04月(21)
  • 2005年03月(17)
  • 2005年02月(13)
  • 2005年01月(9)
  • 2004年12月(10)
  • 2004年11月(5)
  • 2004年10月(17)
  • 2004年09月(15)
  • 2004年08月(4)
  • 2004年07月(2)
  • 2004年06月(10)
  • 1999年02月(40)
  • 1970年01月(8)
  • 0000年00月(100)

最新の情報をお届け!

  • サイト全体のRSS
  • マンチェスターユナイテッドのRSS
  • チェルシーのRSS
  • アーセナルのRSS
  • リバプールのRSS
  • トッテナムホットスパーズのRSS
  • ニューカッスルのRSS
  • ボルトンワンダラーズのRSS
  • レアルマドリードのRSS
  • FCバルセロナのRSS
  • バレンシアのRSS
  • デポルティボLのRSS
  • インテルのRSS
  • ASローマのRSS
  • ユベントスのRSS
  • ACミランのRSS
  • フィオレンティーナのRSS
  • ラツィオのRSS
  • バイエルンミュンヘンのRSS
  • ドルトムントのRSS
  • ハンブルガーSVのRSS
  • リヨンのRSS
  • マルセイユのRSS
  • ルマンのRSS
  • パリサンジェルマンのRSS
  • セルティックのRSS
  • FCポルトのRSS
  • ベンフィカのRSS
  • アヤックスのRSS
  • フェイエノールトのRSS
  • サンパウロFCのRSS
  • ボカジュニアーズのRSS
  • 全般のRSS

rss

おすすめ商品カテゴリー

日本代表 ユニフォーム|Jリーグ ユニフォーム|浦和レッズ ユニフォーム|ユニフォーム チームオーダー|サッカーユニフォーム マーキング|サッカーウエア|サッカーTシャツ|ジュニア サッカー用品|ジュニア サッカースパイク|フットサルシューズ|ナイキ サッカースパイク|アディダス サッカースパイク|ミズノ サッカースパイク|プーマ サッカースパイク| サッカーワールドカップ|日本代表グッズ|ブラジル ユニフォーム|イングランド代表|オランダ代表|ブラジル代表|アルゼンチン代表|中村俊輔 スパイク

トップへ前のページへこのページのトップへ

【SWS】スポーツウェブショッパーズ | サッカーショップ フットボールパーク | サッカーユニフォーム | サッカースパイク・サッカーシューズ | サッカーボール | 日本代表ユニフォーム
フットサルコート・大会 | サッカーブロガー| サッカーデータベース | スポーツカードショップ | 総合利用規約 | プライバシーポリシー | 著作権について | 会社概要

Copyright (c) 2000- 株式会社フェアプレイ All Rights Reserved.