プレミアリーグのボルトンとウィガンの2クラブから
正式オファーが届いていたことが30日分かった。
1年間の期限付き移籍を打診されたが、
欧州の移籍期間は31日までで期限が迫っていることから
今回は断念した。
ウィガンからは移籍金約10億円でのオファーが
あったとの事です・・・・
ちょっと高くね??
まぁサウジアラビア戦を控えてたり
移籍市場の締め切り期限が迫ってることから
今回は断念したとの事だけど
ちょっともったいないね^^;
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サッカーブロガーTOP > 2006年08月
プレミアリーグのボルトンとウィガンの2クラブから
正式オファーが届いていたことが30日分かった。
1年間の期限付き移籍を打診されたが、
欧州の移籍期間は31日までで期限が迫っていることから
今回は断念した。
ウィガンからは移籍金約10億円でのオファーが
あったとの事です・・・・
ちょっと高くね??
まぁサウジアラビア戦を控えてたり
移籍市場の締め切り期限が迫ってることから
今回は断念したとの事だけど
ちょっともったいないね^^;
セルティックは30日、スペイン1部リーグの
レアル・マドリードからデンマーク代表MFグラベセンを
獲得したと発表した。
レアルの選手多数と衝突がありましたからね^^;
しかも出場機会も少なかったし、
まぁ妥当な考えでしょう。
カリスマさんのインタビューです。
-赤黒と縞馬と対戦するTIM Cupは、もはや親善マッチと
呼べるものじゃない・・・
「親善マッチとは言えないね。
そう呼べるのはの、ブルニコで地元クラブと対戦した
試合だけだよ。
それ以外は、もはや親善マッチとは言えないよ。
強いクラブを相手に、精一杯のプレーをしてるからね。
-この時期のTIM Cupに、どのようなメリットがありますか?
「この前のスーペル・コッパに出場できなかった選手が
プレーできるのはメリットだよ。
赤黒も代表選手が、たくさんいるので、
赤黒にとっても役立つ試合だろうね。
我々も、いつもと違うことを試したり、
何人かの選手は、いつもとは違うポジションで
プレーさせることも出来る。」
-縞馬と対戦することに関して何か?
「別に何も。
我々は、既にモレッティ・ビール杯で戦っているし、
これまでにも彼らとは、戦ってきているからね。
唯一奇妙に感じるのは、彼らには多くの重要な選手がいなくなっていることだよ。
とはいえ彼らには、まだまだ他にも重要な選手がいます。
W杯チャンピオンや、ダイバー・ネドヴェドのような素晴らしい選手がね。」
-先日のローマ戦では、4-3-1-2のフォーメーションに変えてから、
とても良くなりましたね。
これからは、このフォーメーションを見ることになりますか?
「最初に言っておくが、我々がフォーメーションを変えたのは、
後半からではなく、前半の35分からなんだ。
3点目を奪われた時点で、これ以上ゴールを奪われないように、
フォーメーションを変更した。
それが良い方向へ働いてくれた。
そして、我々は犯した間違いを取り返そうとしたので、
後半は上手く行ったね。
このフォーメーションは、昨シーズンも何度か起用しているが、
その時も、上手く行っていたよ。」
-昨日、モラオーナーが皇帝に信頼の言葉を言いました。
その後、皇帝は感謝の言葉を言いました。
あなたの意見はありますか?
「モラオーナーはこれまでにも、色々と皇帝への思いを言葉にしてきている。
そして、チームもコーチもティフォージも、みんなが同じように言葉にしてきている。
みんな、皇帝を信頼しているんだよ。」
-スキャンダルの影響で、日程が遅れてますが、今日発表されます。
お気持ちは?
「何も変わらないよ。
日程が決まる前は、この25年間、いつも同じような気持ちだね。
誰に聞いても、同じ回答が返ってくるよ。
本当にシーズンが開幕することを望みましょう。」
-セーザル2号機が、退団するなんて話がありますが?
「色んな理由から、彼は本領発揮することがきていないけど、
素晴らしい選手であることに疑いはないよ。
彼は、常にプレーしていないと、良さを発揮できないタイプなんだ。
彼が、何を望んでいるか理解してるし、その件については
お互いに話をしたよ。
彼は、何か解決策を見つけられるのなら考慮もするだろうし、
インテルに残るのであれば、我々は彼が可能性を見せてくれると期待しているよ。」
-アンドレオッリはどうしますか?
彼は、インテルに残りますか?それともレンタルに出しますか?
「少なくとも12月までは、アンドレオッリは我々に手元に置いておきたい。
9月9日から、クリスマスブレークまで、27試合しなければいけないんだ。
3.75日に1試合のペースなんだよ。
アンドレオッリは、まだ若いし、あと数ヶ月待つこともできる。
それに、彼がインテルで重要な試合を行うことは、彼にとっても
素晴らしいことだろう。
とりあえず12月まで様子を見ようじゃないか。
アンドレオッリは、とても素晴らしい選手ですし、要請も多くあります。
経験を積ませるためにレンタルに出して、それから呼びも戻すのも良いことだろうね。
しかし、少なくとも12月んまでは彼が必要なんだよ。」
-ブルディッソはどうですか?
「彼は膝に問題を抱えているが、まず完治しなければならない。
現在、我々がディフェンダーの選手を売ることは難しいね。」
皇帝と太っちょのトレードが
合意に至ったと報道されている模様。
うっ、ウソだろ?
<追記>
こんな記事もありました。
http://sports.livedoor.com/article/detail-3664191.html
この内容の一体何にインテルは合意したんだ?
太っちょが、白い巨人に行く前は、赤黒にいたことになってるよ~。
移籍市場は今日8月31日で閉じられるのであるが日本人としては驚きのニュースが最後に飛び込んできた。
イングランドのチャンピオンシップリーグ(プレミアの下位に位置するいわゆる2部リーグ)のWBA(ウエスト・ブロムビッチ・アルビオン)に所属する日本代表MF稲本潤一がトルコの強豪ガラタサライに移籍することで大筋で合意したということだ。
プレミアから降格したWBAでプレーしていた稲本にとってはチャンピオンズリーグに出場できるガラタサライへの移籍は非常に大きなチャンスとなるだろう。
オシム監督体制になってからはまだ日本代表に招集されていない稲本だがチャンピオンズリーグでおおきなアピールができれば代表入りにも大きな原動力になるはずだ。
さらにガラタサライの監督がフルアム時代に監督で稲本を気に入っていたフランス人監督ジャン・ディガナ氏というのも大きなチャンスだと思う。
稲本のプレースタイルを良く知っているティガナ監督の下で稲本がフルアム時代に見せていたプレーの切れを取り戻してくれることを期待している。
稲本の今回の移籍で今シーズンのチャンピオンズリーグに出場する日本人選手はセルティックの中村俊輔を含めて2人となった。