チャンピオンズリーグのグループFでは、
レアル・マドリーがオリンピアコスを2-1で
破って笑顔を取り戻した。
とはいえ、86分にソルダードが決勝点を奪うまでは
苦しい試合だった。
ラウルはチャンピオンズリーグ(チャンピオンズカップも含む)
での通算50点目を記録。
グループGでは、リバプールが明らかな
PK2本をデ・サンティス主審に取ってもらえず、
チェルシーと0-0で引き分けた。
ベッカムの右足が爆発しましたね^^
ほんと神の足だゎ!!
バチスタやロビーニョもゴールに嫌われた
場面が多かったですね。
あとバチスタとソルダードの交代が効きましたね。
「リバプールVSチェルシー」戦は引き分けでしたね。
チェルシーは、ランパードとドルグバのホットラインが
あまり見れませんでした・・・
リバプールは、ジェラードが得意のロングシュートを
放ったんですが、決められませんでしたね。







