サッカーショップ スポーツウェブショッパーズ

home|お問い合わせ|サイトマップ|会員情報|カートを見る

  • サッカーショップ
  • サッカーショップ
    チームオーダー
  • フットサルコート・大会
  • サッカーブロガー
  • サッカーデータベース
  • スポーツカードショップ
  • ヘルプデスク
|トップページ|新着フォト|新着記事|サイトのRSS|

サッカーブロガーTOP > 2005年04月

   前のページへ   次のページへ

2005年04月27日

対PSV戦

2−0でミランが勝ちました。
得点はシェフチェンコ、トマソン。
ホームで、しかも2得点で勝ったのでひと安心。( ̄ー ̄)v ブイ!

ピルロが復帰したのは嬉しいが、さすがにお久しぶりだったのでコンディションが良くなかった。
案の定、途中交代してしまった。
でも、コンディションを上げてがんばってほしいな。
スタムは23日の対パルマ戦で負傷交代をしてしまったけど無事復帰。
マルディーニとコンビを組んだセンターバック、2人でネスタの出場停止をうま〜くカバー。
でも印象に残ったのはジダとゴメスのブラジル人GK。
ジダは相変わらず凄いけど、相手チームのゴメスも凄い。
なんかこの2人を見るだけでも面白かったかも。

次は5月4日PSVのホーム、フィリップスタジオです。

プレス: tomoko0310 | このブログのURL |この記事のURL

2005年04月24日

対パルマ戦

3−0でミランの勝ち。
得点はカカー、トマソン、カフーです。

今回は相手が自滅して勝たせてもらったって感じ。
ただ、
次節のフィオレンティーナ戦、カードの累積で出場停止者が続出。
カラーゼ、アンブロジーニ、マルディーニ以上3名が次節アウト。

ものすごく気になるのは前半負傷交代してしまったスタムの状態。
大事に至らなければいいけどCLのPSV戦ネスタがカード累積で出場できないので、とにかくDFが心配。

明るいと話と言えばピッポ・インザーギが復帰(「個人的にだろう」とツッコミ入りそうですが)。

とにかく、次はCL。
ミラン、がんばってくれ〜!

プレス: tomoko0310 | このブログのURL |この記事のURL

2005年04月23日

チェルシーの強さ - 目指せ博多ッ子日誌 - 楽天ブログ(Blog)

モウニーニョが短期間で作り上げたチェルシーが2冠という快挙に向かって、ひた走っている。
チェルシーはベテランと若手がうまく融合しているのも、見逃せないと思います。
チームの成功はテリーと共に歩んでいるようにも思えます。スター軍団の主将として、今やイングランド代表にも欠かせない存在になりつつあるテリー。
彼のキャリアの充実と共に、チェルシーもモウリーニョという新しい指揮官が融合することで、飛躍的な世界の一流チームの仲間入りを果たしました。

ハードな日程の中で連続出場という偉大な記録を続けるランパートは、年々存在感を増しつつあります。
状況判断の正確さ、サイドチェンジの判断スピード、中距離シュート。
ジェラードと共にイングランドでも有数のミッドフィルダーになりましたね。

そして若手のホープ・ジョン・コールが今年は大化けしつつあります。
器用まドリブラーというイメージを持ってましたが、今年は強さも身につけつつありますね。

そんな若手を支えるDF陣には、モウリーニョと共にやってきたカルパーニョがたずなを締め、中盤では守備の専門家マケレレが。

後方には絶大な安定感を誇るツェフが、無失点記録を作る。

チームの攻守の切り替えを支えるサイドアタッカー陣の存在が相手に牙を向く。
グジョンセン、ダフ、ロッペン、ケジュマンといったスピード豊かな多種多彩なタレントも揃ってますもんね。
流れるような速攻から、サイドをえぐって、センタリングからのゴール。
このような美しいゴールシーンを何度、みたものでしょうか?

決して好調といえなかったドルグバも、ここに来てチームにフィットしつつありますし。
末恐ろしいチームです。

チームの規律という面でも、スター軍団と呼ばれるレアル・マドリードと大違い。選手達のエゴを押さえ、規律のもとに統制された組織で、チームとして熟成した安定したサッカーを見せるチェルシーには、感嘆せざるおえないですね。

スター軍団である前に、プロの集団。そんな印象を抱かせるチェルシー。
このチームを打ち負かすチームは果たして出てくるんでしょうか?

プレス: 目指せ博多っ子 | このブログのURL |この記事のURL

2005年04月23日

来期への明るい希望を見い出したアーセナル - 目指せ博多ッ子日誌 - 楽天ブログ(Blog)

フランスの若手アリアディエール、オランダの21歳の新星ファン・ベルシー、17歳スペインのホープのセスク。
彼等は、大一番対チェルシー戦で出場したアーセン・ベンゲルの懐刀達。
彼等の中から、これからの次代を背負うスター選手が出てくるんでしょうね。

昨年の無敗記録という快挙を成し遂げたチームが今年はチェルシーの後塵を拝する結果になったことに失望したファンも多かったとは思います。

残念なことに、大一番にティエリ・アンリの出場がならなかった事も残念。しかし、来期に向けて新しい芽が確実に育ちつつあることで多くのアーセナルのファン達は来年への明るい希望を予感させる試合だったんじゃないでしょうか?

この試合は、細かいダイレクトパスから局面を打開するアーセナルに対して、チェルシーは高い位置からのプレスからサイドを有効活用した速攻を基本に、ドログバのポストプレーと早い展開で勝機を見出そうとた試合内容でした。

序盤、ゴールにこそならなかったものの、ピレスがバーを直撃する強烈な左足ボレーをチェルシーにお見舞いする。
目の覚めるような強烈なボレーシュートでした。
アーセナルの心臓ヴィエラを経由した攻撃で好機を作り出していた。

序々に、チェルシーが盛り返す。中盤の運動量のプレスから
主導権を握ってました。サイドの崩しから、チャンスを迎えつつも、結果は引き分け。

アーセナルにとっては優勝が大きく遠のいた引き分け、チェルシーにとっては優勝に大きく近づく勝ち点1となったんではないでしょうか。

この試合でも目立ったのがチェルシーのランパートの運動量。この選手、試合を観戦するごとに好きになってきます。
疲れをしらない運動量、内に秘めた闘志。いい選手です。

アーセナルは将来性豊かな選手が多いのは確かなんですが、全て国外の選手なんですよね(笑)
そういう意味では、ジョー・コールやランパートなど本国の選手が活躍するチェルシーに好意をもってしまうのは仕方のないとこでしょうか。

基本的には強すぎて憎たらしいチェルシーですが、イングランドの若手の成長ぶりと、完成された速攻からの得点を見るのは楽しみでね!

プレス: 目指せ博多っ子 | このブログのURL |この記事のURL

2005年04月21日

対キエーボ戦 〜ピルロ不在の重さ〜

勝ったはいいが、内容が乏しい・・・・。
やっぱり「ピルロがいないとキツイ。」と、思った。
ここ2試合の内容が悪すぎる。

いつもみたいにワクワクする感じがない。
セードルフの得点も味気なく感じる。
やっぱり、レジスタのピルロがいない試合はつ・ら・い。

ピルロ〜。早く復帰して〜。
後、ピッポ(一番復帰して欲しい)、トマソン、ドラソーも・・・。
お願い〜〜〜。

プレス: tomoko0310 | このブログのURL |この記事のURL

2005年04月19日

首位陥落(T_T)

対シエナ戦、2−1ミランの負け。
一言コメントなし・・・。
CL前の試合の1週間、水曜日対キエーボ戦、土曜日(多分)パルマ戦。
あの試合内容じゃ今後どーするのかな・・・・。(-_-#)

しかもユーベ、ズラタンのハットトリックを含め、5−2でレッチェに勝って単独首位。
ズラタンの活躍は嬉しいけどタイミング悪すぎ。

はぁ〜。複雑。

プレス: tomoko0310 | このブログのURL |この記事のURL

2005年04月17日

スカパー!Calcio Show パート1

3月末の放送なのに何やってんだか、なんだ今更って感じですがこの番組について書きます。

以前書いたのですがこの番組はイタリアの人気サッカー番組の「コントロカンポ」の面白い部分を1時間にまとめた番組です。

日本での司会は「カルチョ2002」を読んでる方はご存知ですがジャンルカトト富樫こと富樫洋一さん。
アシスタントは小池りえさん、今回のゲストはサッカー解説者の川勝良一さんです。

今回のメーンは去年の12月に試合のあった大一番ユベントス対ACミラン。
かなりユーベよりの判定が4つ位あったらしく番組は喧々囂々の大論争。(毎度のことですが)
その中でユベンティーノのムギーニさんが「あれくらいは取るに足らん」なんて言っちゃったもんだから、
コントロカンポのハマコー(すみません勝手につけました)、ジャーナリストのモスカさんが大ギレ。
「コリーナさんが裁くべきだ」といい、しかもゲストに出ていたマッツアーリさん(レッジーナ監督)に同意を求める始末。

今回の一番まともだったのは元審判員のチェーザリさん。
今ある問題を的確にいい、審判がビビっていたとも言っていた。

ちなみにご存知の方もいますがこの番組に出ている唯一の女性エリザベッタさんは、ビエリと付き合ってるとか、いないとか。

次回の初回放送は4月27日(水)PM11:00からです。

プレス: tomoko0310 | このブログのURL |この記事のURL

2005年04月16日

インテル、欧州CLの処分決定

処分内容は次の欧州カップ戦(来年からだね、多分)の6試合観客なし(うち最後の2試合は執行猶予あり)、罰金30万スイスフラン(約2,700万円)。
試合は没収試合となり3−0でミランの勝ち。
トータルスコア5−0でミランの勝ち抜けとなりました。

はっきり言って処分軽すぎ。
だって、ジダの肩に発炎筒当たってんだよ!
一歩間違えば選手生命に関わることなのに・・・。


まあ、イタリアの警察もやった連中は捕まえているし。
とにかく、こんなことは2度とないことを祈ります。

PS 2012年のユーロの開催地立候補しているみたいだけど、これじゃあ無理だよ。

プレス: tomoko0310 | このブログのURL |この記事のURL

2005年04月16日

PSVの快進撃 - 目指せ博多ッ子日誌 - 楽天ブログ(Blog)

PSVがベスト4へ進出。これは快挙といってよいでしょうね。
結果はPKでの決着でしたが、内容的には完勝でした。
悪い言い方をすれば強力な資金でもって、選手を買い漁るチェルシーへのアンチテーゼとして、PSVのベスト4の価値は大きいかと思います。
サッカーは個のタレントも大事ですが、「組織がそれ以上の価値を生み出す」という事。
チェルシーと反比例するように、看板選手を失いながらのこのベスト4は新しい潮流を欧州サッカーに作り出すかもしれないですね。
一方でチェルシーも新戦力を加えながらの憎たらしいほどの安定感。モウリーニョの手腕にも脱帽してしまいますが(笑)


序盤は、1Leg同様にリヨンが先制点。アウェーという事もあり、速攻を狙った作戦が前半実を結びました。ビクトールのFWという新しいポジションがフィットしてました。アーセナルのイメージである右サイドのウイングアタッカー的なイメージが強かっただけに、チャンピョンズリーグでの5得点という結果には驚かされました。
PSVアレックスの緩慢な守備もありましたが、瞬発力は素晴らしいですね。

この試合の見応えはイ・ヨンピョとパク・チソンの韓国ライン対レベイエール。
幾度となく縦に仕掛けるパク・チソンに対して、的確なぽポジショニングと対人能力でチャレンジに受けてたつレベイエール。
このマッチは面白かったです。
しかし、縦に勝負するコリアン・パワー二人のチャレンジは賞賛に値しますね。
日本のサイドアタッカー陣にも、こういう仕掛け、欲しいです。

PSVにあって、コクーが中盤で冷静な舵取りをする一方で、パク・チソンは目まぐるしくポジションを変更しながら、無尽蔵な運動量でチームに大きなアクセントを与えていました。
静と動と言えるこの二人がチームのキーマンのように感じました。

準決勝でも、パク・チソンの活躍楽しみです。

プレス: 目指せ博多っ子 | このブログのURL |この記事のURL

2005年04月13日

CL版ミラノダービー 〜私怒ってます!〜

まず、タイトルめちゃめちゃベタですみません。

では本題
なんじゃこりゃ〜〜!(松田優作風に言ってください)
試合続行不可能のとき思った。
審判のジャッジミスでインテリスタが怒るのもわかる。
(どう考えてもカンビアッソのゴールは有効だけど・・・。ミラニスタとしてはヤだけどね。)
でもね、

なにも物を投げることはないじゃん!
しかも、発炎筒を投げるなんて!
狙ったかどうかわからないがジダに直撃だし・・・・。
悔しいのはわかるさ!立場が逆だったら私だって悔しいよ!( ̄_ ̄メ)
でもさ、世界中が注目しているミラノダービー(正確には今回はユーロダービーだけど)が
こんな愚行でめちゃくちゃにして恥ずかしくないの?
一部のインテリスタさん(-_-#)


スカパー!で見ていて実況の倉敷さんが言った言葉、本当に見ている側の気持ちを代弁していますよ。マジでね。
まあインテルは規律委員会から厳しい処分を受けるのは確実だし。
このような愚行は2度とおきて欲しくない。
シェバのミドルシュートも虚しくなった。

プレス: tomoko0310 | このブログのURL |この記事のURL

   前のページへ   次のページへ


サッカーブロガーバナーをGET!

カテゴリー

  • マンチェスターユナイテッド(743)
  • チェルシー(894)
  • アーセナル(684)
  • リバプール(452)
  • トッテナムホットスパーズ(81)
  • ニューカッスル(130)
  • ボルトンワンダラーズ(58)
  • レアルマドリード(800)
  • FCバルセロナ(1998)
  • バレンシア(387)
  • デポルティボL(66)
  • インテル(2337)
  • ASローマ(305)
  • ユベントス(308)
  • ACミラン(813)
  • フィオレンティーナ(158)
  • ラツィオ(154)
  • バイエルンミュンヘン(415)
  • ドルトムント(102)
  • ハンブルガーSV(69)
  • リヨン(278)
  • マルセイユ(104)
  • ルマン(270)
  • パリサンジェルマン(1)
  • セルティック(533)
  • FCポルト(531)
  • ベンフィカ(129)
  • アヤックス(98)
  • フェイエノールト(73)
  • サンパウロFC(382)
  • ボカジュニアーズ(204)
  • 全般(248)

プレス紹介

【 メンバー 】
・vincenzo
・ディエゴ
・daisque
・STEADY
・guti
・tetsu
・クーパー
・りんたろう
・トモイチコフ
・konomi
メンバー全てを見る

アーカイブ

  • 2008年05月(473)
  • 2008年04月(903)
  • 2008年03月(911)
  • 2008年02月(762)
  • 2008年01月(710)
  • 2007年12月(846)
  • 2007年11月(812)
  • 2007年10月(866)
  • 2007年09月(861)
  • 2007年08月(810)
  • 2007年07月(529)
  • 2007年06月(465)
  • 2007年05月(617)
  • 2007年04月(747)
  • 2007年03月(753)
  • 2007年02月(588)
  • 2007年01月(409)
  • 2006年12月(148)
  • 2006年11月(105)
  • 2006年10月(91)
  • 2006年09月(125)
  • 2006年08月(109)
  • 2006年07月(122)
  • 2006年06月(125)
  • 2006年05月(80)
  • 2006年04月(96)
  • 2006年03月(70)
  • 2006年02月(51)
  • 2006年01月(61)
  • 2005年12月(58)
  • 2005年11月(26)
  • 2005年10月(18)
  • 2005年09月(31)
  • 2005年08月(27)
  • 2005年07月(34)
  • 2005年06月(29)
  • 2005年05月(175)
  • 2005年04月(21)
  • 2005年03月(17)
  • 2005年02月(13)
  • 2005年01月(9)
  • 2004年12月(10)
  • 2004年11月(5)
  • 2004年10月(17)
  • 2004年09月(15)
  • 2004年08月(4)
  • 2004年07月(2)
  • 2004年06月(10)
  • 1999年02月(40)

最新の情報をお届け!

  • サイト全体のRSS
  • マンチェスターユナイテッドのRSS
  • チェルシーのRSS
  • アーセナルのRSS
  • リバプールのRSS
  • トッテナムホットスパーズのRSS
  • ニューカッスルのRSS
  • ボルトンワンダラーズのRSS
  • レアルマドリードのRSS
  • FCバルセロナのRSS
  • バレンシアのRSS
  • デポルティボLのRSS
  • インテルのRSS
  • ASローマのRSS
  • ユベントスのRSS
  • ACミランのRSS
  • フィオレンティーナのRSS
  • ラツィオのRSS
  • バイエルンミュンヘンのRSS
  • ドルトムントのRSS
  • ハンブルガーSVのRSS
  • リヨンのRSS
  • マルセイユのRSS
  • ルマンのRSS
  • パリサンジェルマンのRSS
  • セルティックのRSS
  • FCポルトのRSS
  • ベンフィカのRSS
  • アヤックスのRSS
  • フェイエノールトのRSS
  • サンパウロFCのRSS
  • ボカジュニアーズのRSS
  • 全般のRSS

rss

おすすめ商品カテゴリー

日本代表 ユニフォーム|Jリーグ ユニフォーム|浦和レッズ ユニフォーム|ユニフォーム チームオーダー|サッカーユニフォーム マーキング|サッカーウエア|サッカーTシャツ|ジュニア サッカー用品|ジュニア サッカースパイク|フットサルシューズ|ナイキ サッカースパイク|アディダス サッカースパイク|ミズノ サッカースパイク|プーマ サッカースパイク| サッカーワールドカップ|日本代表グッズ|ブラジル ユニフォーム|イングランド代表|オランダ代表|ブラジル代表|アルゼンチン代表|中村俊輔 スパイク

トップへ前のページへこのページのトップへ

【SWS】スポーツウェブショッパーズ | サッカーショップ フットボールパーク | サッカーユニフォーム | サッカースパイク・サッカーシューズ | サッカーボール | 日本代表ユニフォーム
フットサルコート・大会 | サッカーブロガー| サッカーデータベース | スポーツカードショップ | 総合利用規約 | プライバシーポリシー | 著作権について | 会社概要

Copyright (c) 2000- 株式会社フェアプレイ All Rights Reserved.