サッカーショップ スポーツウェブショッパーズ

home|お問い合わせ|サイトマップ|会員情報|カートを見る

  • サッカーショップ
  • サッカーショップ
    チームオーダー
  • フットサルコート・大会
  • サッカーブロガー
  • サッカーデータベース
  • スポーツカードショップ
  • ヘルプデスク
|トップページ|新着フォト|新着記事|サイトのRSS|

サッカーブロガーTOP > 2004年11月

2004年11月20日

大久保の成長はあるか? - 目指せ博多ッ子日誌 - 楽天ブログ(Blog)

1【欧州サッカー通信より】
日経新聞の夕刊で連載している欧州サッカー通信(マーティン・ヘーゲレ著)というコラムがあるのですが、このコラムいつも興味深く読んでいます。

先日、大久保のマジョルカ移籍についてのコラムでした。

内容は非常に辛口の内容でした。

まず、大久保の置かれている状況。完全移籍ではなく、半年間のレンタルであり、試用期間という訳です。

「多くの方が期待しているが、日本のファンはおそらく失望を味わうだけである」バッサリ残念!と切り捨てています。
よく考えれば、スペインに渡った日本の選手の結果といえば、散々だった訳ですよね。城に、西澤に。彼等は帰国後の停滞ぶりが異様に目立ちます。
大久保には、是非、成長してもらいたいですね!

マジョルカのチーム状況は確かによくありません。
目下リーグ20チーム中の最下位。2部降格が確実な情勢です。
大久保は結果をすぐに出さなければならない訳です。
リ−グに慣れるまでの時間など待ってくれません。

「監督は、どこのチームに行っても守備とカウンター攻撃しか考えないことで評判のクーペルである!」とまでも。(笑)
んー、確かに強豪国でカウンター重視のサッカーはファンからも酷評されてましたね。

このような中で結果を出すというのは、環境に慣れる、スペインのサッカーに慣れる、コミュニケーション、そして途中加入など幾多の壁を乗り越えなければいけない訳で、大久保の辿る道は大変に険しいものになると考えていいかもしれませんね。

あまりにも肯定的なメディアの海外移籍というニュースの中での、このある意味冷静なヘーゲレ氏のコメントは納得させられるものがありました。

もちろん、その中で結果を出して、勝負強い日本代表FWが誕生することを願いたいですが。

彼は最後に以下のように結んでいました。
「大久保はドイツに移籍すべきだった。昨期、チャンピョンズリーグで大旋風を巻き起こしたシュツットガルトは大久保に熱心なラブコールを送っていた。強豪のバイエルン・ミュウヘンも関係者が来日するほど関心を示していた。2部リーグではあるが首位を走る1FCケルンも若手育成の手腕に優れたステファンス監督が、新星FWポドルスキと大久保を組ませるプランを練っていた。」
来年のコンフェデ、2年後のW杯を考えたら、開催地のドイツに移籍した方が、メリットが大きかったと結んでいました。

「マジョルカが日本選手を獲得してマーケティング面でビジネスの儲けを狙っていたとしたら、絵にかいた餅とも。大久保は中田英のような広告価値を持っていない。」
この中田英の広告価値から、日本選手を獲得しようという動きがまだまだある点は、正直否めませんね。しかし、英のようなカリスマやマーケティング価値をもった選手は少数な訳で、海外のクラブも少々勘違いしているかもしれないですね。

おそらく、ヘーゲル氏は大久保の将来に期待していたんだと思う。
なので、この決定が残念で仕方がないようです。

これまでも自らの信念と実力で、逆境をバネに這い上がってきた大久保。今回の決定も、自分の成長になることを願いたいです。

2【日常報告】
ついに引越し業者がくるのが明日になりました。今から掃除、がんばるぞ!

プレス: 目指せ博多っ子 | このブログのURL |この記事のURL

2004年11月16日

あるオークションからサッカー人気を考える - 目指せ博多ッ子日誌 - 楽天ブログ(Blog)

1【オークション】
忙しくて、サッカー観戦もままならない日々が続いています。
今日は引越しにあわせて、昔のトヨタカップの雑誌を捨てるのもモッタイナイ!と思い、オークションで驚くべき価格で売れたので、ちょっと面白いなーと思い題材に選びました。
下記、写真のオークション価格はいくらだと思いますか?
計4冊
第5回 「リバプール対C.Aインデペンディエンテ」 あのイアン・ラッシュの出場した試合です。
第12回「レッドスターベオグラード対コロコロ」 ユーゴの最強軍団が来日しました。 サビチェビッチなど強力メンバー
第19回 「レアル・マドリード対バスコ・ダ・ガマ」 レアルです。
第20回 マンチェスターU対パルメイラス
あのベッカムが来日した試合です。
トヨタカップ
なんと、24,000円ですよ!
1冊あたり6,000円也。
相当、ぶったまげました。(笑)
一瞬、ごみとして捨てようかと思って、思いとどまり、3,000円くらいで売れればと思い、出展したものが、
8倍の価格で約定しているではないですかっ!!!
本当に、モノの価値とは人によりけりだなーとつくづく思わされました。
現在のモノの価値、んー、考えさせられました。

このオークションから考えるに、現在の海外サッカー人気は少々バブル気味の様相すらあるのかなーと感じてしまいました。
サッカーファンとしては、サッカーの裾野が広がったようで、嬉しい限りですが。
自分のお小遣いも予想以上に入ってきたので(笑)

昔サッカーにそれほど興味のなかったような人が、今では日本のプロ野球をみるように、海外のサッカーを観戦しているのが、現在の日本の実情かなーと。
「最近、えっ!ヤツがセリエAを語っているなんて・・」
というシーンによく出くわします。
このサッカー人気が海外の有名なチームだけでなく、Jリーグ(オラが街のJ)を応援していくという光景が当たり前になってきた時こそ、もっと日本のサッカーは文化として根付くのかなと思っています。

2【今日の出来事】
それにしても、仕事の引継ぎは予想以上に疲れますね。
社内の引継ぎなら、電話で聞けるから・・という事で済むんですが、転職となると、完璧な引継ぎをしなければならないので、時間がかかります。
今日も早く帰ろうと思っていたんですが、会社を出社したのは9時半でした。

さて、また掃除だ。引越し日まで、残りあと5日!
頑張ろう・・・(汗)

プレス: 目指せ博多っ子 | このブログのURL |この記事のURL

2004年11月11日

今日の出来事&ユーベ対フィオ - 目指せ博多ッ子日誌 - 楽天ブログ(Blog)

1【今日の出来事】
まずは昨日。自分の好きな赤坂の和食の店。「いちばんだし」で、会社のSuseiさんにご馳走してもらいました。
長い間、ありがとうございました。感謝です。
ちょっとづつですが、性格円くなってきましたかねー。(笑)

今日は掃除の日々。一つは現在の会社の掃除。要は引継ぎ書類です。後輩に頑張ってもらわないといけないので、細かい点まで書くと相当大変ですね。
まだ道半ばといったところでしょうか。
帰ったら、今度は部屋の掃除です。こらちはまさしく掃除です。
元々、整理整頓が苦手なだけに悪戦苦闘の夜になりそうです。
明日は朝7時10分の飛行機で羽田へ向かいます。
バリ早起きしなくちゃっ!
京急川崎で物件探しです。友達にも紹介してもらって、良いセールスの方を紹介してもらったので、明日お気に入りの物件が見つかるといいんですが。(笑)
ワクワクな物件探しの1日にしたいですね♪
友達にも感謝ですね。
感謝と言えば・・
TEDDYプレゼント
有難いです。やっぱ、博多大好きだ!

2【サッカー観戦記】
ユーベは前節、ナカムラのレッジーナにまさkの敗北。チャンピョンズリーグ後はどのチームも調整に苦心していますね。
さすがのカペーロでも、難しいようです。
相手はヒデとマレスカが復帰して、勢いのあるフィオだけに見応えのある一戦でした。

まず、ヒデ。幾度もユーベ戦では記憶に残るプレイでワクワクさせてくれた彼ですが、この試合は超守備的布陣での戦いであり、それほど効果的なプレイは出来ませんでした。
しかし、コンディションの良さを感じさせてくれました。
彼らしいフィジカルを武器としたドリブルシーンが見えはじめたのも明るい材料でした。何より表情が明るいです。(笑)
守備的布陣であり、後半早々にヨルゲンセンと交代しましたが、早く流れの中でのゴールが見たいですね!
ヒデ以上にユベントス戦を楽しみにしていたのがミッコリでしょう。彼のモチベーションは相当のものだったでしょう。
あの筋肉の塊のような体躯から放たれるミドルシュートは威力抜群ですよね。
そして、強引な小気味良いプレイは爽快感満点です。
この試合は、1トップであとはほぼ守備的な布陣であり、決定的な仕事が出来ませんでしたが、フィオで奮起してもたいたいですね。

まだ数試合しか観ていませんが、オボドとマレスカで組む中盤、気に入ってきました。
特にオボドは、来年あたりビック・クラブにいける逸材ではないかと注目し始めています。
存在感十分ですし、ミスも少ないと思います。

試合はCKからカモラネージの反らしたボールに途中出場のオリベイラが詰めて1−0。らしいサッカーしてますが、カペーロのサッカーは・・・。
ネドヴェドなど良さが消えてしまっているような気がします。
ただ、補強した愛弟子エメルソンといい、イブラヒモビッチといいピンポイントの補強でますます頑強になっているような気がしたユベントスでした。

ミッコリの意気込みは伝わりましたが、やはりトップの力の差を痛感した試合でもありました。
イブラヒモビッチがポストプレーからあらゆるプレーをこなせるスケールの大きな万能プレイヤーなのに対して、ミッコリは・・・。
それだけではないですが、攻撃のバリエーションという意味では、この二人の差も一つの勝負の分かれ目になったといってしまったらかわいそうですが、そんな気もしてしまいました。
イブラヒモビッチは試合を重ねるごとにチームの顔に成長しつつあるように感じました。頼もしすぎる選手です!(笑)

ホイッスルの鳴る1分前、フィオも決定的場面を迎えましたが、交代出場のポルティージョが詰めたシュートは枠外へ。
PKになりそうな際どいプレイ絡みでの決定的場面でしたが、女神はユベントスへ。
さすがユーベ、手堅いです。

あとデル・ピエーロ30歳になったんですね。
あのセンセーショナルなデビューから、バッジオの10番を引き継いでどれだけのの月日が過ぎたんでしょうか?
決して順風満帆な道のりとは言えませんが、何か老成の感がしたのは自分だけでしょうか?
力まずに、自分の出来るプレイを淡々とこなしているといった印象を受けました。

プレス: 目指せ博多っ子 | このブログのURL |この記事のURL

2004年11月07日

サッカーチームの送別会&プレゼント&サッカー観戦記 - 目指せ博多ッ子日誌 - 楽天ブログ(Blog)

1【昨日の出来事】
昨日は3次会まで、楽しい時間をサッカーチーム(FC TEDDY)のメンバーと過ごす事が出来ました。
みんなには、感謝です。
プレゼントやサッカーボールへの寄せ書き。そして大好きなバイエルンのユニフォームまでプレゼントしてもらって、一緒に過ごしてきた時間・思い出を大切にしたいと思っています。
TEDDYプレゼント
旧メンバーも途中から合流してくれて、多くの語らいをすることが出来ました。
帰宅時間をみたら、朝の4時半。ちょっとやりすぎましたが。(笑)
おかげさまで二日酔いで夕方まで体調復活せず・・。
掃除の進捗など相当に予定が狂ってしまいました。
でも、本当によか1日でした。

よく考えれば、福岡に来た時は、知り合いは語学学校時代のルームメートただ1人でした。
彼も、出身は福岡ではなくて、広島。偶然、福岡で過ごしていたというのが縁でした。
その友達の会社の同僚がサッカーをしていた事から紹介してもらい、今のTEDDYに入って、早5年。いつしか、メンバーの中でも古参の1人になっていました(笑)

散々な時期もありましたが、今年はここ5年くらいでは最高の成績を収める事ができました。晩年最下位争いのチームが、今年は勝ち越し&中位争いを演じています。
いいチームで一緒にサッカーできて、よか時間だったなー。

2【チャンピョンズリーグ デポルティーボ対リバプール】
なんとも退屈な試合でした。
ビックネーム同士の対決ながら、双方にチームの調子が悪いのがそのままゲームに表れた試合でした。
得点も、自殺点という有様。両チームとも予選突破には相応しくないチームだと感じましたが。

相変わらず、キューエルは絶不調。体のキレがあまりにも悪く、寂しいですね。見ていて、辛くなりますね。
リバプールは後半シュート0。いくら逃げ切る為に守りを重視したとは言え、酷すぎます。

デポルティーボの不調の要因がコメントされていました。
1.バレロンの存在感が薄い。天才肌で調子の良いときのプレイは、思わず声をあげてしまうような驚くプレイを見せるのですが。
2.パススピードが遅い。展開が遅く、相手の守備陣が整ってしまうため、打開が難しい。綺麗すぎるサッカーを指向すると、
足元に繋ぐサッカーになりガチですね。
3.中盤に安定感がない。マウロ・シルバの不在(合ってるでしょうか?)が大きいようです。

左サイドのルケくらいでしょうか。ゴールの可能性を感じさせるプレイをしていたのは。
それにしても今年でもベスト3に入るくらいの退屈なゲームでした。ガッカリ。

プレス: 目指せ博多っ子 | このブログのURL |この記事のURL

2004年11月03日

チャンピョンズリーグ第4節 バルサ対ミラン ロナウジーニョの舞 - 目指せ博多ッ子日誌 - 楽天ブログ(Blog)

サッカーを愛する皆様、こんにちは。
天王山の第二戦。
バルサはジュリが復帰。右サイドのベレッチとのコンビが復活。
彼の復帰はチームに躍動感を与えてくれるだろう。
対するミランはセルジーニョを起用。ある程度守ってから速攻を考えているような布陣でしょうか。
ミランも好きですが、バルサの今年のサッカーに惚れ込んでしまったので、ある亭オ、バルサ贔屓での観戦記になりますので、ご了承願います。

序盤、ジュリとベレッチのコンビから、ベレッチが左足でセンタリング。デコのヘディングは惜しくも外れる。
前線からのバルサのプレッシャーにミランの守備陣も少々混乱気味か。

対するミランは、セルジーニョを投入したアンチェロッティ采配の思い描いた理想の展開が見られた。
シェフチェンコのポストからセルジーニョがバルサライン裏に抜け出して、センタリング。
ペナルティエリア内に走り込んだカカのボレーシュートは
うまくヒットせずも、あわやのシーン。
ミランが3人でバルサに牙を剥いたシーンだった。

ピルロの中盤からの正確なパスがオレゲルの裏を襲う。
オレゲルのプレッシャーを物ともしないシェフチャンコのフィジカルとスピードは役者が違う感。バランスを崩さずに落ち着いてゴールに流し込んだ。
アウェーのミランが先制。0−1
シェフチェンコは昨年からの好調を持続している。

対するバルサはロナウジーニョのコンディションが上向きのようだ。
独特の柔らかいタッチからのスルーパス、ミドルシュートと溢れんばかりの輝きを局面で見せてくれる。

ただ、これまでの試合に比べて流れるようなバルサ本来のサッカーが見られない。象徴するのが、チームの心臓シャビのダイレクトパスが少ない点に集約されているか。
パスの出し処を探しているシーンが見受けられた。
アンブロシーニとリンギオを中心とした中盤のミランの守備面での組織力がバルサの展開力を封じているともいえるかもしれない。

前半38分、バルサが追いつく。シャビのスルーパスに絶妙なタイミングでエトーが反応する。DFマルディーニとネスタの間のスペース飛び込んだエトーがダイレクトシュート。1−1同点に追いつく。
エトーが続けざまに惜しいシュートを放つも、枠外へ。
流れは完全にバルサに傾いた。
今年のアフリカ最優秀選手候補にもノミネートされたエトーは
確実に結果を残してますね。

後半、バルサが猛攻を仕掛ける。
まずはデコのFKをジーダが弾いたところに、シャビが飛び込むが
ジーダが好セーブ。
続けざまに、ロナウジーニョのスルーパスからファンブロンクホルストが左足でシュートもジーダの正面を突く。
後半になって、シャビから良いボールが配給されるようになった。
ミランは守備に忙殺される時間が続く。

ようやく反撃。後半15分過ぎ。ピルロからオーバーラップしたカフーに絶妙のグランダーのスルーパスが繋がる。
ピルロのパスセンスは相変わらず惚れ惚れしますね(笑)
カフーのシュートは惜しくもGKに阻まれる。

またもシャビのミドルシュートがジーダを襲う。シャビは守備にも顔を出すし、正確無比のパスセンスも健在。何よりも豊富な運動量。試合を見る毎に彼のプレイが好きになってきます(笑)

期待をしていたジュリはあまり活躍できず。後半途中で交代となった。彼の右のスペースを生かしたワイドな攻撃が見たかったのですが、残念・・。
ミランは後半30分過ぎから、引き分けでもよしといった守備重視のサッカーに切り換えました。
続けざまにミランが選手交代を行う。セルジーニョに代わり、シードルフ。カカに代えて、ルイ・コスタを投入。

バルサもラスト10分、ディフェンシブのマルケスを代えて、FWのラーションを投入する。
ライカールト監督はホームであるこの試合、あくまでリスクを背負っても勝負にでたようだ。

残り約5分、引き分けムードも少々漂う中、ロナウジーニョが凄みのある決定的な仕事を果たした。
ボールを受けて、深いキュット足首で切り返したフェイントににミランディフェンスは置いていかれた。
スピードに乗ったまま、左足を振り抜く。
ゴールは左隅の天井に鮮やかに突き刺さった。2−1

幾度もピンチが訪れるものの、ジーダの落ち着いたプレーがゴールを防いでいましたが、ロナウジーニョの技術に屈した一戦でした。
なんとバルサ26本のシュートに対して、ミランのシュートはわずか6本。ボール支配率63%の猛攻にカテナチオ・ミランも崩壊した。

オーレの歓声に後押しされて、ホイッスルが鳴り響くのを待つスタジアム。勝負あった。
これでバルサとミランの2強が予想通り、抜きん出た格好になりました。

「雑感」
リンギオ様はアウェーでも熱いプレイは健在。
盛んにカンプノウからブーイングを浴びていました(笑)

最後にプジョール話。
幼少時代に憧れたマルディーニから、「プジョルは今や最高のDFの1人」だと賞賛されていたようです。
大好きなプジョル、この試合も無類の安定感を誇っていました。

プレス: 目指せ博多っ子 | このブログのURL |この記事のURL



サッカーブロガーバナーをGET!

カテゴリー

  • マンチェスターユナイテッド(1498)
  • チェルシー(1580)
  • アーセナル(1448)
  • リバプール(811)
  • トッテナムホットスパーズ(269)
  • ニューカッスル(265)
  • ボルトンワンダラーズ(136)
  • レアルマドリード(1780)
  • FCバルセロナ(4190)
  • バレンシア(665)
  • デポルティボL(146)
  • インテル(12960)
  • ASローマ(932)
  • ユベントス(492)
  • ACミラン(1380)
  • フィオレンティーナ(351)
  • ラツィオ(517)
  • バイエルンミュンヘン(829)
  • ドルトムント(381)
  • ハンブルガーSV(216)
  • リヨン(496)
  • マルセイユ(270)
  • ルマン(695)
  • パリサンジェルマン(3)
  • セルティック(1099)
  • FCポルト(1263)
  • ベンフィカ(341)
  • アヤックス(304)
  • フェイエノールト(201)
  • サンパウロFC(880)
  • ボカジュニアーズ(730)
  • 全般(522)

プレス紹介

【 メンバー 】
・1902
・vincenzo
・ディエゴ
・daisque
・STEADY
・guti
・tetsu
・クーパー
・りんたろう
・トモイチコフ
メンバー全てを見る

アーカイブ

  • 2011年11月(135)
  • 2011年10月(289)
  • 2011年09月(325)
  • 2011年08月(337)
  • 2011年07月(407)
  • 2011年06月(383)
  • 2011年05月(472)
  • 2011年04月(463)
  • 2011年03月(542)
  • 2011年02月(516)
  • 2011年01月(477)
  • 2010年12月(500)
  • 2010年11月(542)
  • 2010年10月(638)
  • 2010年09月(700)
  • 2010年08月(687)
  • 2010年07月(573)
  • 2010年06月(597)
  • 2010年05月(611)
  • 2010年04月(545)
  • 2010年03月(573)
  • 2010年02月(529)
  • 2010年01月(582)
  • 2009年12月(552)
  • 2009年11月(611)
  • 2009年10月(486)
  • 2009年09月(612)
  • 2009年08月(718)
  • 2009年07月(680)
  • 2009年06月(536)
  • 2009年05月(770)
  • 2009年04月(704)
  • 2009年03月(632)
  • 2009年02月(625)
  • 2009年01月(675)
  • 2008年12月(649)
  • 2008年11月(679)
  • 2008年10月(683)
  • 2008年09月(642)
  • 2008年08月(592)
  • 2008年07月(501)
  • 2008年06月(597)
  • 2008年05月(805)
  • 2008年04月(902)
  • 2008年03月(910)
  • 2008年02月(761)
  • 2008年01月(716)
  • 2007年12月(846)
  • 2007年11月(812)
  • 2007年10月(866)
  • 2007年09月(879)
  • 2007年08月(810)
  • 2007年07月(529)
  • 2007年06月(474)
  • 2007年05月(616)
  • 2007年04月(747)
  • 2007年03月(753)
  • 2007年02月(598)
  • 2007年01月(409)
  • 2006年12月(148)
  • 2006年11月(105)
  • 2006年10月(91)
  • 2006年09月(124)
  • 2006年08月(109)
  • 2006年07月(122)
  • 2006年06月(125)
  • 2006年05月(80)
  • 2006年04月(96)
  • 2006年03月(70)
  • 2006年02月(51)
  • 2006年01月(61)
  • 2005年12月(58)
  • 2005年11月(26)
  • 2005年10月(18)
  • 2005年09月(31)
  • 2005年08月(27)
  • 2005年07月(34)
  • 2005年06月(29)
  • 2005年05月(175)
  • 2005年04月(21)
  • 2005年03月(17)
  • 2005年02月(13)
  • 2005年01月(9)
  • 2004年12月(10)
  • 2004年11月(5)
  • 2004年10月(17)
  • 2004年09月(15)
  • 2004年08月(4)
  • 2004年07月(2)
  • 2004年06月(10)
  • 1999年02月(40)
  • 1970年01月(8)
  • 0000年00月(100)

最新の情報をお届け!

  • サイト全体のRSS
  • マンチェスターユナイテッドのRSS
  • チェルシーのRSS
  • アーセナルのRSS
  • リバプールのRSS
  • トッテナムホットスパーズのRSS
  • ニューカッスルのRSS
  • ボルトンワンダラーズのRSS
  • レアルマドリードのRSS
  • FCバルセロナのRSS
  • バレンシアのRSS
  • デポルティボLのRSS
  • インテルのRSS
  • ASローマのRSS
  • ユベントスのRSS
  • ACミランのRSS
  • フィオレンティーナのRSS
  • ラツィオのRSS
  • バイエルンミュンヘンのRSS
  • ドルトムントのRSS
  • ハンブルガーSVのRSS
  • リヨンのRSS
  • マルセイユのRSS
  • ルマンのRSS
  • パリサンジェルマンのRSS
  • セルティックのRSS
  • FCポルトのRSS
  • ベンフィカのRSS
  • アヤックスのRSS
  • フェイエノールトのRSS
  • サンパウロFCのRSS
  • ボカジュニアーズのRSS
  • 全般のRSS

rss

おすすめ商品カテゴリー

日本代表 ユニフォーム|Jリーグ ユニフォーム|浦和レッズ ユニフォーム|ユニフォーム チームオーダー|サッカーユニフォーム マーキング|サッカーウエア|サッカーTシャツ|ジュニア サッカー用品|ジュニア サッカースパイク|フットサルシューズ|ナイキ サッカースパイク|アディダス サッカースパイク|ミズノ サッカースパイク|プーマ サッカースパイク| サッカーワールドカップ|日本代表グッズ|ブラジル ユニフォーム|イングランド代表|オランダ代表|ブラジル代表|アルゼンチン代表|中村俊輔 スパイク

トップへ前のページへこのページのトップへ

【SWS】スポーツウェブショッパーズ | サッカーショップ フットボールパーク | サッカーユニフォーム | サッカースパイク・サッカーシューズ | サッカーボール | 日本代表ユニフォーム
フットサルコート・大会 | サッカーブロガー| サッカーデータベース | スポーツカードショップ | 総合利用規約 | プライバシーポリシー | 著作権について | 会社概要

Copyright (c) 2000- 株式会社フェアプレイ All Rights Reserved.